Mac OS X用ダイレクトファクスドライバー

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概要

本ダイレクトファクスドライバーは、Mac OS Xが稼働しているコンピューター上で動作します。

ダウンロード

ファイル名 ffmacfax2308bm1014fml.dmg
ファイル形式 ディスクイメージ形式
ファイルサイズ 1,177,000 バイト
 

ダウンロードができないときの対処方法

仕様

ソフトウェア種別 Mac OS X用ダイレクトファクスドライバー
バージョン 1.1
登録日 2023年10月17日
適合機種
  • Apeos 6340
  • Apeos C5240
動作環境
  • macOS 14 Sonoma (日本語環境)
  • macOS 13 Ventura (日本語環境)
  • macOS 12 Monterey (日本語環境)
  • macOS 11 Big Sur (日本語環境)
  • macOS 10.15 Catalina (日本語環境)
  • macOS 10.14 Mojave (日本語環境)
  • macOS 14 Sonoma (英語環境)
  • macOS 13 Ventura (英語環境)
  • macOS 12 Monterey (英語環境)
  • macOS 11 Big Sur (英語環境)
  • macOS 10.15 Catalina (英語環境)
  • macOS 10.14 Mojave (英語環境)
転載条件 転載、再配布、商行為は一切禁止
著作権者 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社

注意事項

インストールについて

別途「Mac OS X (10.9~)用 プリンター/ダイレクトファクス操作ガイド」をご参照ください。

印刷時の注意・制限事項

  • 一部のアプリケーション(プレビュー、テキストエディットなど)から印刷した場合、[認証情報の入力]ダイアログで入力したUser ID、パスワードは保存されません。
  • 「認証情報」パネルにおいて、「認証管理モード」は「ユーザー」のみ使用可能です。
  • 「認証情報」パネルの設定は、プリント後は保存されません。
    それらの設定を保存したい場合は、「プリセット」をご使用ください。

InDesign® / Illustrator® / Adobe® Acrobat®の部数指定した場合の不具合情報

InDesign® / Illustrator® / Adobe® Acrobat®等のアプリケーションの設定において、コピー(部数)を複数、丁合いをチェックすると、複数部数が送信されます。

回避方法

ファクス送信を1部にするには、アプリケーションにおいて、部数を1部にするか、丁合いのチェックをはずしてください。

表紙機能を指定した場合の不具合情報

プリントダイアログにある表紙機能は使用できません。この機能を設定しても表紙は送信されず、本文のみ送信されます。
表紙を指定した後に他の設定を表示した後、”プリント”ボタンを押下すると、警告ダイアログが表示されます。ただし、表紙を指定した後の直後に、”プリント”ボタンを押下してもこの警告は表示されません。

Microsoft Wordの印刷ダイアログの「ページ設定...」を押下した場合の不具合情報

Microsoft Wordの印刷ダイアログ(下図)の”ページ設定”を押下すると、ダイアログが表示され、ファクス送信ダイアログで設定をして、その後のダイアログで全て”OK”にした後、Microsoft Wordのページ設定ダイアログが表示されます。尚、ここでのファクス送信ダイアログでの設定にてジョブは送信されません。

ご利用の際の注意

  1. macOS 11 Big Sur以降のOSをご利用になる場合、必ず最新のプリンタードライバーをダウンロードしてご利用ください。

  2. 対応OSに関する情報はOS対応状況をご覧ください。
  3. ご使用になる前に同梱のreadmeファイルをお読みください。

変更履歴

2023年10月17日 Ver. 1.1 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • macOS 14 Sonomaに対応しました。

2023年2月14日 Ver. 1.00 README.TXTの更新

前回掲載からの変更点

  • macOS 13 Venturaに対応しました。

2021年4月1日 Ver. 1.00 リリース

リリース

使用許諾条件

本ソフトウェア(以下、提供ソフトウェアといいます。)の使用許諾条件は、以下に記載するとおりです。

  1. 提供ソフトウェアの著作権は、富士フイルムビジネスイノベーション株式会社(以下、富士フイルムビジネスイノベーションといいます。)ならびに原権利者に帰属します。
  2. 提供ソフトウェアは、各提供ソフトウェアに対応する富士フイルムビジネスイノベーション製品を利用する目的で日本国内においてのみ使用することができます。
  3. 提供ソフトウェアを使用するにあたっては、各提供ソフトウェアに関して富士フイルムビジネスイノベーションが本サービスで明記する注意制限事項等を遵守してください。
  4. 提供ソフトウェアの全部または一部を修正、改変し、またはリバースエンジニアリング、逆コンパイルあるいは逆アセンブル等により解析することを禁止します。
  5. 提供ソフトウェアを通信回線を利用し頒布すること、フロッピーディスク、磁気テープ等の他の媒体に複製し第三者に譲渡、販売、貸与、使用許諾することを禁止します。
  6. 富士フイルムビジネスイノベーション、富士フイルムビジネスイノベーションの販売会社、特約店および提供ソフトウェアの原権利者は、提供ソフトウェアを本サービスで明記する注意制限事項等で特定する以外の機器あるいはプログラムと組み合わせること、また提供ソフトウェアを改変することに起因して生じた損害、損失等に関し責任を負うものではありません。
  7. 富士フイルムビジネスイノベーション、富士フイルムビジネスイノベーションの販売会社、特約店および提供ソフトウェアの原権利者は、提供ソフトウェアに関し何らの保証責任および賠償責任も負うものではありません。

以上