富士フイルムビジネスイノベーション

PostScript®ドライバー Microsoft® Pscript用 + 機能追加PlugIn + PPDファイル (Microsoft® WHQL認証取得ドライバー)

本サービスに登録されているソフトウェア(以下、提供ソフトウェアといいます。)をダウンロードする前に、「注意事項」および「使用許諾条件」を必ずお読みください。使用許諾条件に同意された場合のみ、ソフトウェアをダウンロードして使用することができます。

概要

  1. 本プリンタードライバーは、Microsoft® Windows®ロゴテストに合格しており、Windows®の警告ダイアログが表示されることなくインストールできます。ただし、最新ドライバーでない場合がありますのでバージョンを確認してください。
    標準プリンタードライバーをご希望の場合は、バージョン・動作環境をご確認の上、こちらからダウンロードしてください。
  2. Windows® 2000 / XP、Windows Server® 2003、Windows Vista®、Windows Server® 2008、Windows® 7、Windows® 8、およびWindows® 8.1に標準添付されているMicrosoft® PostScript® Printer Driverに、対象プリンターに対応する機能を追加した、Windows® 2000 / XP、Windows Server® 2003、Windows Vista®、Windows Server® 2008、Windows® 7、Windows® 8、およびWindows® 8.1用プリンタードライバーとPPDファイルです。

ダウンロード

ファイル名 fxap4c5570ps121010w2k3fja.exe
ファイル形式 自己解凍形式(EXE形式)
ファイルサイズ 12,843,720 バイト
 

ダウンロードができないときの対処方法

仕様

ソフトウェア種別 PostScript®ドライバー Microsoft® Pscript用 + 機能追加PlugIn + PPDファイル (Microsoft® WHQL認証取得ドライバー)
バージョン 6.3.14
登録日 2012年12月7日
対応機種
  • ApeosPort-IV C2270
  • ApeosPort-IV C3370
  • ApeosPort-IV C4470
  • ApeosPort-IV C5570
  • DocuCentre-IV C2270
  • DocuCentre-IV C3370
  • DocuCentre-IV C4470
  • DocuCentre-IV C5570
動作環境
  • Windows® 8.1 (32ビット) 日本語版
  • Windows® 8 (32ビット) 日本語版
  • Windows® 7 (32ビット) 日本語版
  • Windows Vista® (32ビット) 日本語版
  • Windows® XP (32ビット) 日本語版
  • Windows® 2000 日本語版
  • Windows Server® 2008 (32ビット) 日本語版
  • Windows Server® 2003 (32ビット) 日本語版
転載条件 転載、再配布、商行為は一切禁止
著作権者 富士フイルムビジネスイノベーション株式会社

注意事項

インストールに関する注意事項

インストール手順

  1. 対象のコンピューターを再起動します。
  2. ダウンロードしたファイルを任意の空ディレクトリーにコピーしてダブルクリックします。
  3. ドライバーインストールツールが起動しますのでダイアログの指示に従い、ソフトウェアをインストールします。
  4. インストールが終了したら、コンピューターを再起動します。

上記手順でインストールしなかった場合、ドライバーが正常にインストールされずエラーメッセージが発生する場合があります。
このような場合ドライバー構成ファイルが不完全な状態で、コンピューター上にインストールされている可能性がありますので、一旦全てのドライバー構成ファイルを削除(ドライバーをアンインストール)し、再度上記手順に沿ってインストールしてください。

書体の表示について

[インストール時のプリンター名]のあとに表示される文字列は、PostScript® ソフトウェアキットに入っている書体を表します。お使いのPostScript® ソフトウェアキットに合わせて選択してください。

  • xxx PS J2 : モリサワ2書体
  • xxx PS J5 : モリサワ5書体
  • xxx PS H3 : 平成3書体
  • xxx PS H2 : 平成2書体

xxxには、プリンター名が入ります。
お使いのPostScript® ソフトウェアキットの書体は、「機能設定リスト」、または「プリンター設定リスト」で確認できます。

ご利用の際の注意

  1. Windows Vista®、Windows Server® 2008、Windows® 7上で、【認証情報の設定】をする際の留意点はこちらをご覧ください。
  2. Windows Vista®、Windows Server® 2008上でインストール時に表示される【Windows®セキュリティ】【ユーザーアカウント制御】 については、こちらをご覧ください。
  3. Windows Vista®、Windows® 7、Windows® 8、Windows® 8.1、Windows Server® 2008、Windows Server® 2008 R2、Windows Server® 2012、Windows Server® 2012 R2でプリンタードライバーを削除する際の方法については、こちらをご覧ください。 
  4. Windows Vista®、Windows Server® 2008上の本プリンタードライバーのヘルプ機能については、こちらをご覧ください。
  5. Microsoft® Office 2007、およびOffice 2010をご利用のお客様はこちらをご覧ください。
  6. リモートインストールする際の制限事項
    Windows Vista®以降のOSに対してリモートインストールを行う場合ドライバーのインストールが正常に終了しない場合があります。このような場合、Windows® XPからリモートインストールを行ってください。
  7. 本プリンタードライバーはWindows Server® 2008のターミナルサービスEasy Print(Terminal Services Easy Print)機能をサポートいたしておりません。
  8. Microsoft® Windows®クラスター環境でのインストールに関する制限
    Microsoft® Windows®クラスター環境においてドライバーのインストールを行う場合、各ノードに対して、予めドライバーのインストールを必要とする場合があります。
  9. モリサワ書体のAdobe® PostScript® 3TMキットをご利用の場合、プラグアンドプレイでドライバーを自動でインストールすると適切なプリンタードライバーがインストールされない場合があります。下記のどちらかを参照ください。
    • readme.txtの「3.インストール方法」に記載される、「(D)プラグアンドプレイを利用してインストールする方法」
    • 起動されるドライバーインストールツールの [USBで接続する場合は]ボタンから表示される「USBで接続されたプリンターをインストールする 」手順
  10. Windows® 2000上で旧バージョンから本プリンタードライバーにバージョンアップインストールする場合、旧バージョンでの印刷設定が引き継がれない場合があります。
  11. 対応OSに関する情報はOS対応状況をご覧ください。
  12. ご使用になる前に同梱のreadme.txtファイルをお読みください。

変更履歴

2012年12月7日 Ver. 6.3.14 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • Windows® 8に対応しました。

2011年2月28日 Ver. 6.3.6 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • Citrix XenApp環境から印刷した際、正常に印刷されない現象を改善しました。
  • Microsoft® Excel®で複数シートを選択し印刷した際、設定どおりに印刷されない現象を改善しました。

2010年9月17日 Ver. 6.3.0.17 バージョンアップ

前回掲載からの変更点

  • Print Driver Customization Tool に対応しました。

2009年11月30日 Ver. 6.1.1.1 リリース

リリース

使用許諾条件

本サービスに登録されているソフトウェア(以下、提供ソフトウェアといいます。)をダウンロードする前に、「注意事項」および「使用許諾条件」を必ずお読みください。使用許諾条件に同意された場合のみ、ソフトウェアをダウンロードして使用することができます。

  1. 提供ソフトウェアの著作権は、富士フイルムビジネスイノベーション株式会社(以下、富士フイルムビジネスイノベーションといいます。)ならびに原権利者に帰属します。
  2. 提供ソフトウェアは、各提供ソフトウェアに対応する富士フイルムビジネスイノベーション製品を利用する目的で日本国内においてのみ使用することができます。
  3. 提供ソフトウェアを使用するにあたっては、各提供ソフトウェアに関して富士フイルムビジネスイノベーションが本サービスで明記する注意制限事項等を遵守してください。
  4. 提供ソフトウェアの全部または一部を修正、改変し、またはリバースエンジニアリング、逆コンパイルあるいは逆アセンブル等により解析することを禁止します。
  5. 提供ソフトウェアを通信回線を利用し頒布すること、フロッピーディスク、磁気テープ等の他の媒体に複製し第三者に譲渡、販売、貸与、使用許諾することを禁止します。
  6. 富士フイルムビジネスイノベーションおよび関連会社、特約店、提供ソフトウェアの原権利者は、提供ソフトウェアを本サービスで明記する注意制限事項等で特定する以外の機器あるいはプログラムと組み合わせること、また提供ソフトウェアを改変することに起因して生じた損害、損失等に関し責任を負うものではありません。
  7. 富士フイルムビジネスイノベーションおよび関連会社、特約店、提供ソフトウェアの原権利者は、提供ソフトウェアに関し何らの保証責任および賠償責任も負うものではありません。

以上