富士フイルムビジネスイノベーション

ApeosPort®-V 4070 / 3070 特長

ファクスもより便利に

ペーパーレスファクスでタイムリーに情報活用

【受信】

ファクス受信文書をダイヤル番号やG3-IDごとに親展ボックスに振り分け。サムネールやプレビューで確認後、必要な文書だけ出力できます。親展ボックスへの受信を機に、ファクス転送やプリント、メール送信、パソコンへの転送も可能。

【送信】

パソコンから直接送信できるダイレクトファクスに対応します。ジョブ終了時のメール通知に、送信原稿をPDFで添付することも可能。

【着信拒否】

受けたくない相手や非通知設定のファクスを拒否できます。

一般回線に比べ、通信コストも削減

  • インターネットファクス注1 :スキャン原稿をEメールに添付して送受信
  • ダイレクトファクス:イントラネット上でSMTPサーバーを経由せず送信
  • リアルタイム通信:IPファクス(SIP)機同士を直接接続注2
  • 注1インターネットファクス機能では、メールサーバーなどEメール環境が別途必要。ご利用のEメール環境により送信ファイルサイズに制限があるなどの制約を受ける場合があります。
  • 注2オプションのIPファクス(SIP)キットが必要。イントラネット内に設置された当社、および株式会社リコーのIPファクス搭載複合機のJT-T.38対応機種間でのみ動作します。

誤送信を抑止する機能も充実

  • 宛先再入力
  • 宛先確認画面を表示
  • 同報指示時の宛先確認・不要宛先を削除
  • 宛先表以外の送信禁止
  • ダイレクトファクス強制禁止
  • 手動リダイヤル

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商標について

  • 注記ApeosPort-V 4070 G4対応モデルは販売終了。