富士フイルムビジネスイノベーション

ApeosWare® 基幹連携ソリューション 特長

ApeosWare 基幹連携ソリューションとは

既存の帳票資源を最大限に活用しながら、柔軟かつクリエイティブな情報活用を促進します。

メインフレームや各種ERPパッケージ、オープン系システムなど、多様な基幹システムから様々な帳票類が生み出されています。しかし、基幹システムごとに帳票基盤を開発したり、特定業務のために専用プリンターを用意するのは経済的とはいえません。この課題に、ApeosWare 基幹連携ソリューションが応えます。基幹システムから独立して機能しながら、帳票資源を最大限に活用可能な帳票基盤を手軽に構築。「コスト削減」「生産性向上」「高度なセキュリティー」の実現により、お客様の帳票に関する多様なニーズに応えます。

ApeosWare 基幹連携ソリューションとは

導入効果

コスト削減

  • 帳票システム統一によるTCO削減
  • 管理工数、付帯業務の削減
  • 帳票システム構築・変更のコスト削減
  • 帳票のDocuWorks/PDF化によるCO2 削減

生産性向上

  • 業務プロセスの変革による業務効率向上
  • 情報共有による社内コミュニケーションの活発化
  • 情報把握の迅速化

高度なセキュリティー

  • 情報セキュリティーの強化
  • アクセス権限の設定、個人情報の管理
  • 帳票の改ざん抑止

導入効果

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