富士フイルムビジネスイノベーション

よくあるご質問

ジョブフロー連携機能
Working Folderのメンテンス時に必要な連携機能の設定についてご案内致します。

ジョブフロー連携に必要な作業を知りたい

ジョブフロー連携を一時的に無効化/有効化することによってエラー発生を未然に防ぐことができます。また、親展ボックスに滞留した文書を手動でWorking Folderにアップロードすることが可能です。
手順については、こちらの設定ガイドをご覧ください。

DocuShare連携オプション for Working Folderに必要な作業を知りたい

DocuShare連携オプション for Working Folderを一時的に無効化/有効化することによってエラー発生を未然に防ぐことができます。 手順については、こちらの設定ガイドをご覧ください。

NAS連携に必要な作業を知りたい

NAS連携を一時的に無効化/有効化することによってエラー発生を未然に防ぐことができます。 手順については、こちらの設定ガイドをご覧ください。

ArcEPS電子配信機能に必要な作業を知りたい

ArcEPS2.5の電子配信先にWorking Folderを設定している論理プリンターのジョブ処理を一時的に停止/再開することによってエラー発生を未然に防ぐことができます。 手順については、こちらの設定ガイドをご覧ください。

連携機能を利用したい
FAXの利用や日々の運用、文書の管理で困ったご経験はありませんか。
Working Folderのジョブフロー連携機能を活用すれば、FAXをより便利で、快適にご利用いただけます。

FAXと連携する基本設定方法を知りたい

外出先でFAXの内容を確認できず、困ったことはございませんか。複合機とWorking Folderの連携機能を利用すれば、受信したFAXを外出先で確認できます。
また、FAX受信をメールでお知らせすることもでき、都度確認する手間が省けて便利です。
連携機能の基本設定は、こちらのベースモデルの初期設定ガイドをご覧ください。

FAX番号別で自動で仕分けしたい

1人で複数の取引先を担当している場合など、FAX文書の整理が煩雑で面倒だったことはございませんか。
複合機とWorking Folderの連携機能を利用すれば、受信したFAXをFAX番号別に自動で仕分けることができて便利です。
連携機能の設定は、こちらの初期設定ガイド(FAX番号仕分けモデル)をご覧ください。

案件・プロジェクト別で自動で仕分けしたい

1つの取引先で複数の案件やプロジェクトを推進していて、担当者が案件ごとに異なる場合などはこちらの設定が便利です。
仕分け担当者が、受信したFAXの内容をきちんと確認しながら、各案件担当者に振り分けることができます。
異なる案件の文書を整理整頓するのに役立ちます。
連携機能の設定は、こちらの初期設定ガイド(案件別仕分けモデル)をご覧ください。

ボックスに残った文書を手動でWorking Folder に登録したい

Working Folder に登録できなかったファクス受信文書やスキャンデータは、ボックスに残ります。残ったファクス受信文書やスキャンデータを、手動でWorking Folder に登録する手順を説明します。

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平日9:00-12:00/13:00-17:30 お問い合わせの際は、8桁のお客様番号が必要です。 お客様番号の確認方法はこちら

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