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業種別導入シーン : Working Folder お客様サポート : サポート

業種別導入シーン

業種・職務により日々の業務は異なります。業種別導入シーンでは、それぞれの業種や業務内容にフィットするWorking Folderの代表的な利用アプローチをご紹介します。

業種別導入シーン インフォグラフィックス建設業 設計務所・現場との図面やりとりなどに 小売/卸売業 小売店と卸の受発注、店舗の売上管理に 製造業 設計図面や生産データ、見積書などを共有 サービス業 不動産業で求められる写真や動画の提示に 専門・学術業 税理士の顧問先への提案・データ共有に

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Case01 建設業

Case01 建設業

建設業の特徴として、「設計会社と施工会社が分かれてる場合」や、「施工会社の中でも事務所(屋内)と施工現場(屋外)との文書のやりとりが発生する場合など文書共有のパターンが多岐に渡ります。また、不動産を扱う特性上、登記が必要となり、法的な手続きも発生するため、それに関わる関係者とのやりとりも頻繁に発生します。

Case02 小売/卸売業

Case02 小売/卸売業

小売/卸売業の特徴として、「定期的に高頻度で発生する注文情報」のやりとりがあげられます。また、小売会社の規模によっては、多店舗展開している場合もあり、「一斉に同じ情報を共有する」拡散型と、「同一フォーマットで表現された情報を一元化する」集約型の情報共有があります。

Case03 製造業

Case03 製造業

製造業の特徴としては、協力会社や海外拠点(生産工場など)との製品の設計図面の情報共有が頻繁に発生します。紙の設計図面をFAXでやりとりしたり、CADで作成された電子データをWorking Folderで共有したりとアプローチが複数存在します。また、情報を共有する関係者も比較的多いため、Working Folderを積極活用することでメリットの幅がぐんと広がります。

Case04 サービス業[不動産仲介・管理]

Case04 サービス業[不動産仲介・管理]

不動産仲介・管理業の特徴として、扱う商材の特性上、外出先での業務が避けて通れません。また、不動産は、単なる文章や数字とは別に、実際の物件や土地、周辺環境などのイメージを正確にかつ魅力的に伝えることが非常に重要になります。そのため、写真(画像)や動画などのビジュアルコンテンツによる訴求がキーポイントになります。

Case05 専門・学術業 [税理士事務所]

Case05 専門・学術業 [税理士事務所]

中小企業経営の強い味方である税理士業の特徴としては、お客様である顧問先回りで外出することが頻繁に発生することです。また、業務上取り扱う文書量も膨大であり、種類も多様です。加えて、文書自体のやりとりも頻繁に発生します。そのため、「モバイルワーク」、「データ容量」、「紙の削減」などがポイントになってきます。

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