富士フイルムビジネスイノベーション

脆弱性対応状況


DocuColor 8000 / 7000 Digital Press用 EFI Fiery Color Server(2006年以前の脆弱性情報への対応要否について)

Fiery EXP8000 (v1.1) / Fiery EX8000 (v2.2) / Fiery EX8000 (v3.2)

2006年以前のWindows® の脆弱性の修正プログラム適用の必要性は下記のとおりです。
最新の脆弱性情報についての必要性は、こちらを参照してください

Microsoft社より提供されている修正プログラムは適用できませんので、ご注意ください。

v2.2に修正プログラムを適用するためには、システムアップデート機能を有効にし、各種設定を行なう必要があります。
システムアップデート機能については、こちら(PDFファイル)を参照してください。

MS情報番号 脆弱性の修正プログラム
適用の必要性
脆弱性の対応について
v1.1 v2.2 v3.2
MS06-078 v3.2は以下の
必要項目に
ついては
適用済です
V2.2は、システムアップデート機能により、サーバー供給元提供のパッチを適用してください。
V1.1の、MS06-066からMS06-071の脆弱性でパッチ適用必要項目についてはセキュリティ更新プログラムを準備中です。
MS06-077
MS06-076
MS06-075 必要 必要
MS06-074 必要 必要
MS06-073
MS06-072 必要
MS06-071 V2.2は、システムアップデート機能により、サーバー供給元提供のパッチを適用してください。
V1.1の、MS06-066からMS06-071の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2006年11月16日)
を適用してください。
MS06-070 必要 必要
MS06-069
MS06-068
MS06-067 必要
MS06-066 必要 必要
MS06-065 必要 v2.2は以下の
必要項目に
ついては
適用済です
MS06-055からMS06-065の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2006年10月11日)
を適用してください。
MS06-064 必要
MS06-063 必要
MS06-062
MS06-061 必要
MS06-060
MS06-059
MS06-058
MS06-057 必要
MS06-056
MS06-055 必要
MS06-054 MS06-052からMS06-054の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2006年10月11日)
を適用してください。
MS06-053 必要
MS06-052 必要
MS06-051 必要 MS06-040からMS06-051の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2006年10月11日)
を適用してください。
MS06-050 必要
MS06-049
MS06-048
MS06-047
MS06-046 必要
MS06-045 必要
MS06-044
MS06-043
MS06-042 必要
MS06-041 必要
MS06-040 必要
MS06-039 MS06-033からMS06-039の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2006年7月13日)
を適用してください。
MS06-038
MS06-037
MS06-036 必要
MS06-035 必要
MS06-034
MS06-033
MS06-032 必要 MS06-021からMS06-032の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2006年6月19日)
を適用してください。
MS06-031
MS06-030 必要
MS06-029
MS06-028
MS06-027
MS06-026
MS06-025 必要
MS06-024
MS06-023 必要
MS06-022
MS06-021 必要
MS06-020 MS06-018からMS06-020の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2006年5月12日)
を適用してください。
MS06-019
MS06-018 必要
MS06-017 MS06-013からMS06-017の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2006年4月13日)
を適用してください。
MS06-016
MS06-015 必要
MS06-014 必要
MS06-013 必要
MS06-012 MS06-011からMS06-012の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2006年4月13日)
を適用してください。
MS06-011 必要
MS06-010 MS06-004からMS06-010の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2006年2月16日)
を適用してください。
MS06-009
MS06-008 必要
MS06-007 必要
MS06-006
MS06-005
MS06-004
MS06-003 MS06-002からMS06-003の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2006年2月16日)
を適用してください。
MS06-002 必要
MS06-001 必要 MS06-001については
セキュリティ更新プログラム (2006年1月6日)
を適用してください。
MS05-055 MS05-053からMS05-055の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2005年12月21日)
を適用してください。
MS05-054 必要
MS05-053 必要
MS05-052 必要 MS05-044からMS05-052の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2005年10月14日)
を適用してください。
MS05-051 必要
MS05-050 必要
MS05-049 必要
MS05-048
MS05-047 必要
MS05-046 必要
MS05-045 必要
MS05-044 必要
MS05-043 必要 MS05-038からMS05-043の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2005年8月11日)
を適用してください。
MS05-042 必要
MS05-041 必要
MS05-040 必要
MS05-039 必要
MS05-038 必要
MS05-037 必要 MS05-035からMS05-037の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2005年7月19日)
を適用してください。
MS05-036 必要
MS05-035
MS05-034 MS05-025からMS05-034の脆弱性でパッチ適用必要項目については
セキュリティ更新プログラム (2005年6月22日)
を適用してください。
MS05-033 必要
MS05-032
MS05-031
MS05-030
MS05-029
MS05-028 必要
MS05-027 必要
MS05-026 必要
MS05-025 必要
MS05-024 MS05-016以降の脆弱性でパッチ適用が必要な項目について
(1)セキュリティ更新プログラム (2005年4月19日)を適用してください。
MS05-023
MS05-022
MS05-021
MS05-020 必要
MS05-019 必要
MS05-018 必要
MS05-017 必要
MS05-016 必要
MS05-015 必要 MS04-039からMS05-015までの脆弱性でパッチ適用が必要な項目について
(1)セキュリティ更新プログラム (2005年2月10日版)を適用してください。

MS05-012は、対応方法をサーバー供給元に問い合わせ中です。
MS05-014 必要
MS05-013 必要
MS05-012 確認中
MS05-011 必要
MS05-010
MS05-009
MS05-008 必要
MS05-007 必要
MS05-006
MS05-005
MS05-004
MS05-003 必要
MS05-002 必要
MS05-001 必要
MS04-045
MS04-044 必要
MS04-043 必要
MS04-042
MS04-041 必要
MS04-040 必要
MS04-039

上記以前の、必要なWindows® の脆弱性の修正プログラムは適用されています。

本商品に対する脆弱性プログラムなどのセキュリティ対策に関する説明は、

  1. v2.2は、こちら(英語版(PDFファイル)日本語版(PDFファイル))を参照してください。
  2. v1.1は、こちら(英語版(PDFファイル)日本語版(PDFファイル))を参照してください。
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ここまで本文