沿革・歴史

内容
1968年 3月 富士写真光機(株)(現富士フイルム光学・電子映像事業部)の全額出資により水戸器機(株)を設立
1970年 5月 盛金光学工場操業開始
1973年 10月 鮫川器機(株)創立
1977年 4月 鮫川器機(株)の経営を譲受
1990年 4月 水戸富士光機(株)へ社名変更
1991年 3月 ”写ルンです”一貫生産開始
1993年 9月 品質保証システム ISO9002 認証取得
1998年 1月 環境マネジメントシステム ISO14001 認証取得
2002年 12月 品質マネジメントシステム ISO9001 への認証変更を取得
2004年 10月 フジノン水戸(株)へ社名変更
2010年 7月1日 富士フイルムオプティクス株式会社設立
フジノン水戸(株)とフジノン佐野(株)が合併し、社名を富士フイルムオプティクス(株)とする
2011年 7月1日 富士フイルムの光学デバイス事業部(大宮)の生産機能を「会社分割」により富士フイルムオプティクス株式会社へ統合
2014年 3月1日 富士フイルムデジタルテクノ株式会社を経営統合
3月 超精密放送用レンズ(4K、8K)出荷開始
2016年 4月1日 富士フイルムテクノプロダクツ株式会社へ内視鏡事業を「会社分割」により機能移管
2018年 10月1日 デジカメ、交換レンズの最先端工場として大和事業場1号館が生産開始