沿革・歴史

内容
1977年 東京富士サービス株式会社を設立
1977年 富士エックスレイ株式会社と自動現像機アフターサービス業務委託契約を締結
1980年 富士写真フイルム株式会社とグラフィックアーツ機器のサービス業務契約を締結
1983年 千葉県、埼玉県に業務エリアを拡大
1991年 小開業医向けエックスレイフィルム自動現像機専門サービスへ事業内容を変更
1993年 技術サービス事業を主とし販売業も兼ねる営業技術部として組織を変更
1996年 医療用具専業修理業許可取得 東用修第020厚生大臣(旧許可表記)
1997年 神奈川県へ業務エリアを拡大
1998年 群馬県、山梨県、茨城県へ業務エリアを拡大
1999年 付帯工事業務を開始
2000年 取締役白柳 剛が代表取締役に就任する。栃木県、茨城県北部へ業務エリアを拡大
2004年 埼玉県北本市に北関東営業所を開設
2005年 東京都国立市に西関東営業所、神奈川県横浜市に南関東営業所を開設
2006年 デジタル画像診断システムのフィールドサービス業務を開始
2014年 乾式臨床化学分析装置のフィールドサービス業務を開始
2018年 富士フイルムグループ会社となる(富士フイルムメディカル株式会社の100%子会社)
2018年 社名を「富士フイルムメディカルサービスソリューション株式会社」と改める