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社会インフラ画像診断サービス

ひびみっけ

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いいえ。無料でご登録いただき、月額の固定費用もありません。アップロードした画像の枚数に応じて従量課金制となります。→料金一覧

いいえ。個人でのご利用はご遠慮いただいており、法人でのご登録をお願いしております。

ネットワークの環境にもよりますが、30枚/フォルダであれば1時間程度です。(但し、複数フォルダを同時にアップロードしても並行して処理を行いますので、フォルダ数と比例して時間がかかることはありません。枚数が少なければ10~20分で完了する場合もあります。

JPEGのみです。

基本的にはユーザー様にてお願いします。撮影方法のアドバイスやサポートは、弊社もしくは代理店にてご対応します。また代行(外注)をお考えの方は「ひびみっけマイスター」を紹介しております。マイスター一覧

コンクリートの打ちっぱなし状の表面でれば可能です。ただし、塗装面やタイル貼り付け面については対応しておりません。

ラップ率は10~20%でも可能です。確実かつ安全に合成を行うため余裕をもって30%を推奨しています。

チョーク検出であればコンパクトデジカメでも可能ですが、細かなひびわれを検出するには一眼レフ(もしくはミラーレス一眼)を推奨します。

可能です。ドローンに搭載するカメラのスペックにもよるので、事前にご確認をお願いします。

撮影する順序は決まっておりません。画像同士のオーバーラップ(重複部分)を自動認知して合成画像を生成するため、撮りやすい順序で撮影して頂いて構いません。

画角の大きさを一定に保ったうえで、カメラと被写体の距離はレンズの焦点距離によって調整が可能です。資料ダウンロードから資料をお申し込みいただき、撮影ガイドをご参照ください。

チョークラインがひびを埋めて、ひびわれが視覚的に認識できない場合は、検出できない可能性があります。

現在は4色です(白、赤、黄、青)。

枚数は60枚/フォルダです。枚数に比例してデータ量が重たくなるため上限を設けています。編集やダウンロードに都度時間がかかる恐れがあるため、30枚程度で切りの良い単位(橋脚の部位やトンネルのスパンなど)でフォルダ分けすることをお薦めします。

1画像の上限は8,800x6,500画素ですが、それ以上の画像をアップロードする場合は、一度弊社までご連絡ください。高解像画像もご利用できるよう個別にご対応いたします。

2か月です。アップロード日から2か月を経過すると、自動的にクラウドから削除されるため、期限内に編集・ダウンロードをお願いします。ただし、どうしても保存期限の延長が必要な場合は、弊社にご連絡ください。個別に期限延長の対応を致します。

はい、分かれています。ひび幅だけでなく、編集画面で分類したひび幅ごとに、また番号ラベルやその他の損傷も、それぞれレイヤーが分かれているのでCAD上でも編集が可能です。

当サービスは、64bit以上のPCにて動作保証をしており、スマートフォンでのご利用サービスは行っておりません。

不定期ですが、検出精度向上や新機能の付与・改良の際に都度バージョンアップを行っています。ソフトを立ち上げると自動で更新しますので、特にユーザー様の方で操作していただくことはございません。