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「ITEM2021 国際医用画像総合展」出展のご案内(富士フイルム医療ソリューションズ)

「ITEM2021 国際医用画像総合展」出展のご案内(富士フイルム医療ソリューションズ)
開催期間
2021年4月16日 - 2021年4月18日
開催場所
パシフィコ横浜
概要

富士フイルム医療ソリューションズは「ITEM2021 国際医用画像総合展」に出展いたします。
皆さまのご来場をお待ちしております。

このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

[画像]国際医用画像総合展 ITEM2021

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の診療に当たられている医療従事者の方々に心より敬意と感謝を申し上げます。

2021国際医用画像総合展(ITEM2021)公式サイト

JRC2021 公式サイト

2021年4月16日~18日

4月16日(金) 10:00~17:00
4月17日(土) 9:30~17:00
4月18日(日) 9:30~15:00

放射線治療部門業務支援

2021年2月に放射線治療計画支援ソフトウェア「SYNAPSE Radiotherapy」販売を開始しました。AI技術を活用した輪郭作成支援をおこなう放射線治療業務向け新製品の実機展示をおこないます。富士フイルムAI技術ブランド「REiLI」の臓器セグメンテーション技術を放射線治療領域にも応用し、臓器輪郭作成支援をおこないます。また、放射線治療業務のトータルマネジメントを実現する放射線治療部門情報システム「ShadeQuest/TheraRIS」の最新版や、放射線治療患者の地域医療に不可欠となる放射線治療計画表示ビューア「ShadeQuest/ViewRT-DG」を紹介いたします。

[画像]放射線治療部門業務支援
画像診断支援

当社所見レポート作成システム「ShadeQuest/Report」、画像診断ワークステーション「ShadeQuest/ViewR-DG」の最新機能のご紹介、富士フイルムグループのDeep Learning技術を設計に用いた読影ビューア「SYNAPSE SAI viewer」や、3D解析アプリケーション「SYNAPSE VINCENT」と当社製品との多彩な連携をご紹介いたします。

放射線業務支援

オーダ情報受信から撮影機器、PACSまで画像診断の情報の流れをコントロールすることで効率性と安全性を実現し、放射線画像診断の価値を向上する放射線部門業務システム「ShadeQuest/RIS」をご紹介いたします。また、複数の検像端末をグループ化し、同一グループ内の端末のどこでも検像業務が可能となった検像システム「ShadeQuest/Kenzo」や、新たに一般撮影、マンモグラフィ、透視装置を管理対象に加えた被ばく線量管理システム「ShadeQuest/DoseMonitor」の最新機能をご紹介いたします。

放射線治療支援

AI技術「REiLI」の放射線治療分野への展開

日時:2021年4月16日(金) 12:20~13:10
会場:パシフィコ横浜会議センター313+314

司会

東京大学大学院医学系研究科総合放射線腫瘍学
中川 恵一 先生

演題1

SYNAPSE Radiotherapyの臨床における有用性評価

演者1
東京大学医学部附属病院 放射線科 野沢 勇樹 先生

演題2

放射線治療医からみたSYNAPSE Radiotherapyへの期待

演者2
東京大学大学院医学系研究科総合放射線腫瘍学 中川 恵一 先生

[図]出展ブース

パシフィコ横浜 展示ホール A(一部)・B・C・D

〒220-0012
横浜市西区みなとみらい1-1-1

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