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第7回日本NP学会学術集会の“その後” 看護エコーのいま、これから
-「看護エコー」を身近にするために考えなければならないこと-

富士フイルムヘルスケア 超音波
開催期間
2022年9月25日 - 2022年9月25日
概要

昨年11月に開催した第7回日本NP学会学術集会の共催シンポジウム“看護エコーの可能性を診療看護師(NP)と考える”では、皆さまから高い評価をいただきました。シンポジウム後から約1年。登壇いただいた先生方に情報をアップデートいただくとともに、エコーは良いと思っていても前に進められない弊害は何か、どのようにしたらご施設に先端デバイス機器を根付かせていけるのかを話し合える場として、Web座談会を開催します。皆さまの解決の糸口となるよう努めてまいります。ご参加賜りますよう、ご案内申し上げます。

第7回日本NP学会学術集会の“その後”
看護エコーのいま、これから
-「看護エコー」を身近にするために考えなければならないこと-

座長

本田 和也 先生
(独立行政法人 国立病院機構 長崎医療センター 教育センター・脳神経外科 副看護師長 / 診療看護師 (NP))

講演1

eNS(エコーガイド下静脈路確保認証看護師)教育システムの現状について
講師:三重野 雅裕 先生(医療法人 横浜未来ヘルスケアシステム戸塚共立第1病院 消化器センター診療看護師長・看護師特定行為研修責任者)
遠藤 瑞穂 先生(医療法人 横浜未来ヘルスケアシステム戸塚共立第1病院 看護部ICU副主任・看護師特定行為研修指導者)

講演2

訪問看護での「看護エコー」のその後
講師:保坂 明美 先生(株式会社トラントユイット 訪問看護ステーションフレンズ所長)

講演3

看護におけるエコーを用いたフィジカルアセスメント教育と臨床現場での実装 ─ 教育の立場から─
講師:玉井 奈緒 先生(横浜市立大学 医学部 看護学科 成人看護学領域 教授)

ディスカッション

①みんながエコーは良いと思っても前に進められないのは何が弊害なのか?
②先端デバイス機器をどう施設に根付かせるか?

2022年9月25日(日)13:00~14:30

2022年9月25日(日)13:00まで

1,000名

WEBページからの本セミナーのお申込み受付は終了いたしました。
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fms-ivizair@fujifilm.com
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