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3次元画像解析システムボリュームアナライザー 

SYNAPSE VINCENT

NEW

心臓、肝・胆・膵、腎、脳、肺、大腸などの統合3D解析アプリケーション。診療精度の向上に貢献。

このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

院内での利用ニーズにこたえる、フレキシブルなシステム構成

スタンドアロン型

モダリティと直接接続し、単独で操作できるタイプです。
医局などで、オフラインの運用を行うことも可能です。

サーバー・クライアント型(Towerタイプ:Lite型)

複数の端末で VINCENTサーバーに同時に接続(3台まで)、操作できるタワー型のサーバーシステムで、中規模の連携や放射線部内のみの利用等に適したタイプです。

サーバー・クライアント型(シンクライアント配信タイプ)

画像サーバーだけでなく、シンクライアントや画像参照用ビューワなど、院内のPCにも配信可能です。大規模ネットワークの構築にも対応可能です。

SYNAPSE 5との滑らかな連携を実現

2通りの方法で、システムを切り替えることなく素早く3次元画像の観察を行うことができます。
また、VINCENTサーバー内のシンスライス画像をSYNAPSE上で参照可能です。

① SYNAPSEビューワ上でVINCENTを起動

② サムネイルから別ウィンドウでVINCENT起動

3D PDF – VINCENTで作成したデータをオペ室で、タブレット端末やRIS・カルテ端末にて参照可能

診察室・カンファレンス室など場所を選ばずに解析画像をリアルタイムに取得

診察室

カンファレンス室

手術室*1

  • *1 患者環境外でご使用ください。