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ARIETTA 65LE LV

NEW

肝脂肪化の程度の推定と肝繊維化の評価が可能で、進行性肝疾患の把握に対応した超音波診断装置。

このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

Pure Symphonic Architecture

画像診断を支える技術

ARIETTAブランドで培った、質の高い「音」を生み出すことにこだわり抜いた技術 「Pure Symphonic Architecture」が踏襲されています。プローブ、フロントエンド、ビームフォーマ、バックエンド、そしてモニタ。全ての技術を結集し、 ARIETTA 65LE LVは高画質を実現しました。

Carving Imaging

組織構造の視認性を追求した「見やすい」画像を実現しました。
被検者依存の少ない安定した画像を実現します。

Compound Imaging

超音波ビームをリアルタイムかつ多方向に送受信し、それぞれの画像を重ね合わせます。スペックルノイズの低減や、コントラスト分解能の向上により、病変を明瞭に観察できるようになります。

Trapezoidal Scanning

リニアプローブ走査時も、ビームを広げて描出することで台形表示します。

eFLOW

空間分解能が高く、微細血管においてブルーミングを低減した血流表示です。

Free Angular M-mode (FAM)*1

任意の角度でMモード画像を構築することが可能です。複数箇所の壁運動や弁の動きを同一心拍において比較できます。

  • *1 オプション

Rich Probe Family

豊富なプローブを取り揃えています。詳しくはお問合せください。

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