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富士ドライケム検査データ処理支援システム

MiniNet-Neo V

NEW

富士ドライケムの各検査機器と接続して、測定結果のデータをその場で保存します。

このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

検査データをその場で保存。時系列の閲覧もより簡便に

「MiniNet-Neo V」は、富士ドライケムをはじめとする各種検査機の検査データを自動集計・一元管理。一覧表やグラフなど「いつでも、すぐに、必要な状態で」呼び出すことが可能です。

  • 富士ドライケムNX500V・NX700V・IMMUNO AU10Vとの接続によりオーダリングが可能
  • 希望のグラフを5項目まで一度に表示
  • 検査機器を6台まで接続可能*1
  • 検査報告書の内容をカスタマイズ可能*1
  • *1 接続の詳細については当社営業までお問い合わせください。

インフォームド・コンセントに有効

  • 測定結果のデータ表示
  • 過去のデータ表示
  • 時系列でのグラフ表示が可能

グラフ化

項目毎にグラフ化も瞬時に。(最大5項目)
データの推移を視覚的にとらえられます。

手書き解消・台帳不要

手書きでの台帳や報告書作成を解消。
報告書はA4サイズで出力できます。

製品名

富士ドライケム検査データ処理支援システム MiniNet-Neo V