沿革・歴史

内容
1984年 「富士マグネディスク株式会社」設立。
1989年 コンピューターソフトウエアのデュプリケーションとパッケージ事業を目的として子会社「エフエムデーサービス株式会社」を設立。
1993年 ISO9002認証取得、コンピューターウイルスプロテクションサービス事業開始。
1994年 データ修復サービス事業開始。
1995年 CD-ROM製造開始。
1998年 Linux関連製品販売開始。
2000年 「アンチウイルス for Linux」発売開始。
2001年 プロテクトCD事業開始、ISO14001 認証取得。
2003年

ISO9001 2000年度版へ移行。
「富士マグネディスク株式会社」と「株式会社富士サービス」が合併し、社名を「株式会社富士フイルムテクノサービス」に変更。

2005年 「株式会社富士フイルムテクノサービス」よりROM製造及び関連業務を営業譲渡され、社名を「株式会社富士フイルムメディアクレスト」に変更し、「株式会社富士フイルムテクノサービス」の子会社となる。
2010年 プライバシーマーク認証取得。
2011年 「富士フイルム株式会社」の100%子会社となる。
2015年 法人向けのアナログ資料の電子化・データ変換・消去・修復を行う「d-Service」事業を開始。
2018年 次世代の通信機器や医療製品の製造に必要な描画原盤の作成や製造を行う「微細加工事業」を開始。
2019年 データ変換部門でISO/IEC27001(ISMS)の認証取得。
2020年 富士フイルムブランドのLTOテープの国内総代理店となる。