
物件情報をプリントして
帯替えするのが手間…

収支状況や点検写真、入居者情
報をまとめるのが大変…

契約書や図面を電子化したいが、
使いこなせるか不安…



DocuWorksに自社帯を「スタンプ」として登録しておけば、物件情報に上書きして貼り付けるだけで、帯替えが完了します。
DocuWorks文書への変換が必要です。
物件情報のおすすめポイントを後から書き込んだり、重要な箇所にマーカーを引いたりして、自社ならではの売りを顧客にアピールできます。
DocuWorks文書への変換が必要です。

DocuWorksなら、ファイル形式がバラバラな複数の書類を、1つのPDFに簡単に出力可能。報告書などの作成や編集にかかる手間を削減できます。
貸主・物件・年度ごとにフォルダを分けて整理可能。サムネール表示を見れば書類の中身が分かるほか、サムネールのまま拡大して詳しく見ることも可能です。

重要な場所に付箋やマーカーで目印を付けたり、ページの並び替えや差し替えをしたり、複数の書類を並べて比較したり。電子なのに、紙のように直感的に作業できます。
一部分をコピーして別の書類で使ったり、書類上の文字を検索したり、電子文書ならではの使い方ももちろん可能。紙の扱いやすさと電子のメリットのいいとこどりを実現しています。
DocuWorks文書への変換が必要です。



サブスクリプション版だから、
いつでも最新バージョンで
快適な環境をご提供
サブスクリプション版なら、機能・コスト・使い勝手の
すべてがあなたの働き方にフィットします。
最新機能がずっと使える

新バージョンが出るたびに買い直す必要はありません。
サブスクリプション版なら、常に最新バージョンを追加費用無しでご利用いただけます。
初期費用を
抑えられる

「頻繁に使うと思って購入したけど、あまり使わなくなったな……」といった経験、ありませんか?
サブスクリプション版だから、必要な期間だけ使ったり、試して納得した後で使い続けたり、コスパよく利用できます。
1ユーザーで
PC5台まで使える

1ユーザーで最大5台のパソコンにインストール可能。
自宅・事務所・出張先など、場所を問わず快適に仕事ができる業務環境を実現します。
信頼されて多くの企業に
導入されています。

累計販売数


プライム上場企業
導入率

2026年2月時点(自社調べ)

導入企業数

2026年2月時点(自社調べ)
【サブスクリプション版】
法人のお客様:お買い求めの際は富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社の担当営業までお問い合せください。
個人/個人事業主のお客様:弊社Amazonストア経由でのみご購入いただけます。
【買い切り版(パッケージ版)】
法人のお客様:富士フイルムビジネスイノベーションジャパン株式会社の担当営業またはオフィス通販サイト「eQix(イー・クイックス)」経由にてお買い求めいただけます。
個人/個人事業主のお客様:お近くの家電量販店やAmazonなどのECサイトにてお買い求めいただけます。
OSはWindows11に対応しています。(2025年3月時点)
その他の最新の情報は動作環境をご確認ください。
DocuWorksでは、PDFのページ結合や分割に加え、PDFを含むさまざまな形式の文書をDocuWorks形式に変換して取り込むことで、文書上にテキストや付箋などのオブジェクトを張り付けるなどの編集を行い、再度必要に応じてPDFに出力することが可能です。
DocuWorksでは、PDF自体の直接編集機能(テキストの修正や注釈・コメント・図形の追加など)は提供されません。

PDF、Word、Excel、紙などのさまざまな文書をまとめて取り込むことができます。
また、取り込んで変換した文書にオリジナルのデータを添付することも可能。オリジナルデータを編集したり、さらに関連する文書を添付したりと、自由な使い方が可能です。

DocuWorksで作成する文書の形式。DocuWorks ViewerやDocuWorks DeskなどのDocuWorksアプリ上で、さまざまに操作・閲覧・編集・加工ができる。

異なるアプリケーションで作成した文書や、スキャンした紙文書を、DocuWorksファイルやPDFファイルとしてまとめ、「一つの文書」として管理できます。
まとめた文書を再度ばらすこともでき、ファイル単位で自由に編集が可能です。



DocuWork文書なら、机の上に紙を並べて作業しているのと同じ感覚で、ページの並び替えなどの操作ができます。
並べ替えだけでなく、ページの追加・削除、回転、差し替えも紙感覚で簡単に行えます。


DocuWorks文書の各ページに、紙そっくりの付箋を貼ることができます。
また、文字を書き込んだ付箋を貼ることで、インデックス風に情報を付与することが可能です。
貼り付けた付箋は重ならないように整列できるので、ページ数が多い文書でも快適に閲覧できます。


DocuWorks文書のページ上で、マーカーでのテキスト強調、スタンプ捺印、メモ書き込みなどが行えます。スタンプは、日付印や「重要」「至急」「承認」「社外秘」などを標準で利用できるほか、独自のスタンプを登録することも可能です。



DocuWorks文書のある部分をコピーし使用することができます。
図面や地図、マニュアルの一部など部分的にコピーし別の文書に貼り付けるときなどに役立ちます。

ファクスやスキャンして取り込んだPDFのイメージ文書をOCRで読み取り、OCR処理したテキストデータ付きのPDF文書に変換できます。他の人からもらったPDFや過去に作成したPDFの文書を再利用することができます。

Wordファイル以外にもExcelやCSVファイル、txt,rtfの形式にも対応 !

DocuWorksファイルやPDFファイルなどはサムネール(縮小画像)で表示。
さらに、簡単操作で拡大表示できるので、いちいち文書を開かなくても内容を確認できます。
文書の厚みも表示されるため、机の上に紙の文書を並べたような感覚で、複数の文書を一覧可能です。




PC上にアプリで電子の机を再現する「DocuWorks Desk」では、ファイル名、属性、テキスト、アノテーションなど、多様な条件での検索が可能。目的の文書やページに素早くたどりつくことができます。


DocuWorks Deskなら、PDFファイル名を使った通常検索だけでなく、ユーザー自身でPDFファイルに付与した情報やプロパティなどの「属性値」を使って検索することができます。例えば、契約書や図面といった文書の種類や、契約番号・図面番号などの文書内の情報を検索対象にできるため、文書の検索がより便利になります。
また、属性値を検索・一覧表示するだけでなく、PDFファイルの属性を直接編集することも可能です。


キーワード検索で、分厚いマニュアルや大量の帳票からでも、特定の文字列を含むページを即時に探せます。
しかも自動でマークされるので、一度ファイルを閉じても掲載箇所が行方不明になりません。

