富士フイルムビジネスイノベーション

消耗品のプリント可能ページ数を知りたい

コンテンツID(5002)

各消耗品のプリント可能ページ数は次のとおりです。

  • DocuPrint C5150 d

消耗名 プリント可能ページ数
トナーカートリッジ ブラック(K) 約23,000ページ
トナーカートリッジ シアン(C)/ マゼンタ(M)/ イエロー(Y) 約12,000ページ
ドラムカートリッジ注1 約70,000ページ
トナー回収ボトル 約25,000ページ
  • 注1 X各色(C/M/Y/K)用として4本必要。
  • DocuPrint C4150 d

消耗名 プリント可能ページ数
大容量トナーカートリッジ ブラック(K) 約15,000ページ
トナーカートリッジ ブラック(K) 約7,500ページ
大容量トナーカートリッジ シアン(C)/ マゼンタ(M)/ イエロー(Y) 約11,000ページ
トナーカートリッジ シアン(C)/ マゼンタ(M)/ イエロー(Y) 約6,000ページ
ドラムカートリッジ注1 約65,000ページ
トナー回収ボトル 約25,000ページ
  • 注1 X各色(C/M/Y/K)用として4本必要。
注記
  • トナーカートリッジについて
    プリント可能ページ数は、JIS X 6932(ISO/IEC 19798)に基づき、A4普通紙に片面連続プリントした場合の公表値です。実際のプリント可能ページ数は、プリント内容や、用紙サイズ、用紙の種類、使用環境などや、本体の電源ON/OFF に伴う初期化動作や、プリント品質保持のための調整動作などにより変動し、公表値と大きく異なることがあります。
    JIS X 6932(ISO/IEC 19798)とはカラーレーザープリンターのトナーカートリッジのプリント可能枚数を測定するための試験方法を定めた規格です。
  • ドラムカートリッジについて
    プリント可能ページ数はA4imageサイズ、片面プリント、像密度各色5%、カラー、1度にプリントする枚数を平均3枚として連続プリントした使用条件における参考値です。実際のプリント可能ページ数は、以上の諸条件の変更に加え、連続プリント枚数、用紙サイズ、用紙の種類、用紙送り方向、給紙・排紙トレイの設定、白黒カラー自動選択注2やその他のモード選択の使用状況、本体の電源ON/OFFに伴う初期化動作、プリント品質維持のための調整動作などの使用環境、設置環境の温度・湿度により変動し、参考値の半分以下になる場合があります。あくまでも目安としてお考えください。
  • トナー回収ボトルについて
    プリント可能ページ数は、A4imageサイズ、片面プリント、像密度各色5%、カラー・モノクロ比率5:5で連続プリントしたときの参考値です。実際の交換サイクルはプリント条件、出力内容、用紙サイズ、種類や環境によって異なります。
  • 注2 プリンターで[カラー(自動)]を選択した場合は、モノクロページであっても、データによってはカラーのドラムが消耗する場合があります。

購入方法

消耗品はインターネット購買や電話で購入できます。

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