富士フイルムビジネスイノベーション

DocuWorks® 9.1 特長

紙と電子文書を一元管理

スキャンした紙文書や異なるアプリで作成した文書も一元管理できます。

DocuWorks Desk

DocuWorksなら、作業しやすい「電子の机」に

机上の環境をそのままPC上に再現。書類の表紙を確認でき、直感的な操作が可能です。すっきりと使いやすい「電子の机」に。

DocuWorksなら、作業しやすい「電子の机」に

① フォルダー部
② お仕事スペース
③ キーワード検索
④ 大判サイズ文書(A2)
⑤ バインダー

⑥ 入れ物「クリアフォルダー」
⑦ 入れ物「封筒」
⑧ セキュリティー文書
⑨ スキャン文書
⑩ お仕事バー

PC上に"電子の机"を再現

DocuWorks Deskは、机の上に紙の文書が置かれているかのように、DocuWorks文書を並べて表示します。束ねる、ばらすなど、ファイル単位での編集が可能です。

リンクフォルダーで文書を共有

リンクフォルダーには、ネットワーク上にあるフォルダーへのリンクを設定できます。共有された文書はDocuWorks Deskから検索や文書の確認・編集が可能になります。

電子文書も紙文書もまとめて管理

スキャンで取り込んだ文書や異なるアプリケーションで作成した文書を、DocuWorks文書に変換して一つの文書としてまとめて管理できます。

一つにまとめる

異なる文書も、まとめて管理

「クリアフォルダー」や「封筒」を使えば、DocuWorks文書やPDFに加え、オフィス文書もまとめて管理できます。また「バインダー」を使えば、複数のDocuWorks文書を個別の文書のまま、一つにまとめられます。

画面分割で業務の流れもスムーズに

Deskの画面を上下に分割表示。たとえば、格納先と作業スペースとを分けることで、文書の移動や保管が簡単にできます。

画面分割で業務の流れもスムーズに

DocuWorks Viewer

DocuWorksなら、同じ作業を電子文書で実現

電子文書でありながら、紙の文書と同じ感覚で編集作業ができます。

DocuWorksなら、同じ作業を電子文書で実現

① アノテーションツールバー
② インフォビュー
③ 矢印
④ テキスト
⑤ スタンプ

⑥ テキストマーカー
⑦ ふでばこ
⑧ 付箋
⑨ ステータスバー

DocuWorks文書の閲覧・編集

DocuWorks Viewerは、文書を手にとって見るかのように、DocuWorks文書を閲覧できます。アノテーションの追加や削除など、ページ単位の編集もできます。

アノテーション付き文書も回転可能に

付箋やテキスト、マーカーなど、一部のアノテーションが貼り付けられた文書も、回転して保存・表示ができるようになりました。

用途に合わせて表示を切り替え

通常の文書表示のほか、「連続ページ」にして複数ページの文書をマウスをスクロールして閲覧したり、「文書-分割表示」にして同一ファイル内にある別ページを別々に表示することができます。

ステータスバー
ステータスバー

Viewerの同期で文書の確認作業が容易に

二つのDocuWorks文書を同時に操作できます。左右の文書が同時にスクロールできるので、修正部分の確認がしやすくなります。

二つのDocuWorks文書を同時に操作

商品に関するお問い合わせはこちらをご覧ください。

お問い合わせ

商標について