富士フイルムビジネスイノベーション

富士フイルムビジネスイノベーションがご提案するセキュリティー対策

 

 

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  • 働き方改革
  • セキュリティー対策

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日本の中小企業を襲う
サイバーセキュリティーの「脅威」

  • 外部からの攻撃

    外部からの攻撃(恐怖のドアノック)

    月間平均
    244件/社

  • ウイルス流入数

    ウイルス流入数

    月間平均
    18件/社

  • 内部からの不正通信

    内部からの不正通信

    月間平均
    6,403件/社

  • 迷惑メール

    迷惑メール

    月間平均
    679件/社

※自社調べ(2018年度)

2020年、令和時代に対応した
セキュリティー対策が求められています

年表

年表

「働き方改革」「BCP策定」の推進はいま、すべての企業が取り組まなければならないテーマです。

2019年4月にすでに大企業で義務付けられてた「働き方改革関連法」が2020年4月には中小企業でも義務化され、
違反すると罰則が科される可能性もあります。
さらに政府方針として2020年までに大手企業で100%、中堅企業で50%のBCP策定率が目標として掲げられています。

なぜセキュリティー対策が必要なのか

働き方改革の課題

働き方改革の課題
  • 生産性の向上
  • 労働力の確保

BCP対策の課題

BCP対策の課題
  • 自然災害対応
  • 感染症対策
  • サイバー攻撃対応

対応策

  • クラウドサービスの活用
  • テレワーク環境の整備
  • ネットワーク環境の見直し
  • 対応策
  • 対応策
  • 対応策
  • 対応策

安全な業務環境を実現するために
セキュリティー対策が必要です

こんなお悩みありませんか?

どのくらい投資すればいいのか
分からない…
他社はどうしているの?

システム担当

専門知識が多く、
最新情報をキャッチアップ
している時間がない!

総務担当

社長や経営者に必要性をうまく
説明することができない

システム担当

そのお悩み、富士フイルムビジネスイノベーションのトータルセキュリティーで解決できます!

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セキュリティー対策の甘さは
社会的信用も失います

セキュリティー事故事例

  • ウイルス付きのワード文書がメールで届き、開いた企業が感染

    「新型コロナウイルスの注意喚起」というWordファイルを添付した電子メールが、実在する組織の担当者名で企業に送信されたケースがあります。送信元メールアドレスの@以降のアドレスをよく見ると海外のものになっていましたが、気づかなかった企業は添付ファイルを開けてしまい、ウイルスに感染してしまいました。

  • 大企業、親会社の機密情報が、下請け企業を通じて流出

    セキュリティーを強化している大企業や親会社を直接攻撃するのは難しいため、まずはその下請けの下請けなどの中小企業を攻撃し、ウイルスに感染させます。ウイルスに感染したPCはサプライチェーンのネットワークを利用して、その取引先へと感染を拡大し、最終的に目的である大企業、親会社に到達し、機密情報を盗んでいきました。近年、新たに出てきた「サプライチェーンの弱点を悪用した攻撃」の手口です。

  • 内部社員による、他企業への情報漏えい

    特殊技術等の社内機密情報を、ライバル企業へ情報を横流ししていた事例がありました。その社員は、USBメモリやクラウドストレージなどを通じて社内システムから不正に情報を搾取していたそうです。いわゆる「内部不正による情報漏えい」は、年々増加の傾向を示しております。

富士フイルムビジネスイノベーションなら、
企業の未来作りを常に万全なセキュリティー対策によりご支援

不正アクセスや情報漏えいの対策、さらには重要データのバックアップなど、
日々の安全を支えるためには多大な労力とコストを必要とし、
企業にとって大きな負担になりかねません。

企業の未来を作る全ての人が、快適かつ安全にイノベーションを実現し続ける
ために、 これらのセキュリティー対策を、富士フイルムビジネスイノベーションが 最先端のICT技術と綿密なサポートでご支援いたします。

 

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富士フイルムビジネスイノベーションが
ご提供するセキュリティー対策の強み

「情報漏洩? うちは関係ない」、本当に大丈夫?

日本列島がブロードバンド化した2000年。インターネットに常時接続となることで、インターネットをより便利に快適に利用できるようになった反面、ハッカーなどサイバー攻撃者がいつでも攻撃ができるようになりました。そのため、富士フイルムビジネスイノベーションは、インターネットをより便利に使うには堅固なセキュリティー対策が必要であると考え、様々なセキュリティーリスクに対するサービスを提供してまいりました。 「複合機のメーカーがなぜ?」と聞かれることもありますが、「オフィスの中心にある複合機をそのままつなげても大丈夫だろうか?」と考えセキュリティー対策を始めたのです。そこから時代の流れとともに、セキュリティーの形も変化し、現在の多種にわたるセキュリティーサービスを展開しています。

また、各種セキュリティーサービスの利便性の追求はもとより、富士フイルムビジネスイノベーションのさらなる強みは複合機ビジネスで培った運用サポートの面にも表れています。歴史の あるコールセンターで長年培われてきたサポートのノウハウ。また、電話対応だけでは難しい場合は即座に専門のエンジニアが現場までかけつけます。これらは、例え ばアメリカ製のセキュリティーサービスを利用していた場合、例えば下町の工場で問題が起こった時に、ここまで手厚いサポートは現状では不可能です。しかし、弊社 では必ず問題を解決しようとします。複合機ビジネスで培った強みを最大限にご提供することで、細かなサポート体制やリーズナブルな価格にも繋がっているのです。

私たち富士フイルムビジネスイノベーションならではの手厚いサポートにより、
ご担当者様の負担とならない、安全なセキュリティー商品やサービスをご提供します。

セキュリティーソリューションに関するお問い合わせ

 

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