日本

間接材購買について

富士フイルムグループ間接材購買システム「Ariba」および「SRM」についてのご案内です。

富士フイルムグループは間接材(*1)購買の集中化によるスピードアップとコストダウンを図るため、間接材購買システム(SRM)でのお取引をお願いをしておりましたが、2020年8月から順次間接材購買システム(Ariba)に変更となります。

  • *1 間接材:設備・機材・工事、事務用・作業用消耗品など

2020年8月から、事業会社毎に「Ariba」での運用が順次開始されます。

各事業会社の導入スケジュール(詳細) 及び お知らせ、操作マニュアル、カタログ登録マニュアルなどは、既存のお取引先様に別途電子メールでご案内する 「Ariba情報ポータル」サイトに格納いたしますので、そちらをご参照願います。

第1期(8/11~)の導入会社は下記4社になります。

  • 富士ゼロックスプリンティングシステムズ(株)
  • 富士ゼロックスマニュファクチュアリング(株)
  • 富士ゼロックスサービスクリエイティブ(株)
  • 富士ゼロックスサービスリンク(株)

第2期(10月)の導入会社は、下記を予定しております。

  • 富士ゼロックス(株)
  • 富士ゼロックス販売会社(31社)
  • 富士フイルム(株)の国内関係会社(5社)
  • * 第2期の詳細 及び 第3期以降の導入スケジュールについては、「Ariba情報ポータル」サイトにアクセスいただきご確認ください。

「Ariba」に関するお問い合わせ

間接材購買システム「Ariba」へのお問い合わせは下記へお願いいたします。

富士フイルムビジネスエキスパート株式会社

新購買システムサプライヤ導入窓口

購買品目によって「カタログ購買」と「個別見積購買」でお取引方法が異なります。

[図]間接材購買システム(SRM)について

SRM利用ユーザー

  • 富士フイルム株式会社(2013年8月~)
  • 富士フイルム和光純薬株式会社(旧 富士フイルムファインケミカルズ株式会社)平塚・広野(2013年10月~)
  • 富士フイルムオプトマテリアルズ株式会社(2013年12月~)
  • 富士フイルム九州株式会社(2013年12月~)
  • 富士フイルム静岡株式会社(2013年12月~)
  • 富士フイルムオプティクス株式会社(旧 富士フイルムデジタルテクノ株式会社)大和工場(2013年12月~)
  • 富士フイルムメディアマニュファクチャリング株式会社(2013年12月~)
  • 富士フイルムエンジニアリング株式会社(2014年4月~)
  • 富士フイルム富山化学株式会社(旧 富山化学工業株式会社)(2015年4月~)
  • 富士フイルムソフトウエア株式会社(2015年4月~)
  • 富士フイルムICTソリューションズ株式会社(2015年8月~)
  • 富士フイルムオプティクス株式会社(2015年9月~)
  • 株式会社 富士フイルムヘルスケアラボラトリー(2015年10月~)
  • 富士フイルムビジネスエキスパート株式会社(2015年10月~)
  • 富士フイルムイメージングシステムズ株式会社(2016年6月~)
  • 富士フイルムロジスティックス株式会社(2016年11月~)
  • 富士フイルムメディカル株式会社(2017年3月~)
  • 富士フイルム和光純薬株式会社(2018年4月~)
  • 富士フイルム富山化学株式会社(2018年10月~)

SRMサポート情報

間接材購買システム(SRM)ご利用者向けのサポート情報はこちらをご覧ください。

「SRM」に関するお問い合わせ

間接材購買システム「SRM」へのお問い合わせは下記へお願いいたします。

富士フイルムビジネスエキスパート株式会社

購買エンジニアリング部