- 開催期間
2024年7月24日(水)~7月26日(金)10:00~17:00
- 開催場所
東京ビッグサイト 東5ホール
- 小間番号
M5-045
展示会入場には事前登録が必要です。詳しくは、メンテナンス・レジリエンスTOKYO2024 交通インフラ設備機器展の公式ページをご覧ください。
https://mente.jma.or.jp/structure/traffic.html
精度の高い音声認識と同時翻訳により円滑なコミュニケーションを実現。
VUEVO(ビューボ)ディスプレイは、会話の内容をリアルタイムに透明なディスプレイの両面に表示します。
相手のジェスチャーや表情を見ながら、自然な対面コミュニケーションを実現できます。
VUEVOは、障がいの有無や言語の違いに関わらず、すべての人が自由に交流できる世界を目指しています。

遠隔からでもアバター接客で対応でき、バーチャル窓口として活用できます。
シンプルで運用不可がかからない、使いやすさが特長の接客専用システムなので簡単・手軽にいつでもどこからでも対応可能です。

電子ペーパー時刻表は、電子インクを活用した新たな表示装置です。
表示した画像を保持するための電力は不要*1、低消費電力での情報発信が可能です。時刻表入れ替え時の作業の効率化・省力化を実現します。
- *1 表示内容の変更時には電力が必要です。

“MORA FOR BUS STOP(モーラフォーバスストップ)”は、リアルタイムのバス発車案内やデジタル時刻表などの交通情報に地域情報を網羅させ、さまざまな世代・国籍の利用者の利便性を考慮したバス案内用サイネージシステム。バスターミナル用総合案内板やデジタルバス停など、活用の幅がひろがっています。
多くのバスターミナルやバス停では、複数の路線が入り組みます。また、複数のバス会社が乗り入れる場合は、会社単位でバラバラに時刻表などが掲示されているため、利用者は一番早く移動できる便を探すことが困難な状況になっています。乗りたいバス、乗りたい時間、行くべきのりばを一目にわかりやすく現地表示するサイネージシステムはバスを利用する方々の不安を解消します。

運賃表・時刻表のデータと、出力した大型プリントとの差異(誤表記)を自動検版するサービスです。
運賃表・時刻表などのデータ作成は自動流し込みが一般的です。しかし、生成したデータと出力物との差異は人の目で検品している事業者様が多いのが現状です。
この検品回数削減を目指すシステムが“自動検版サービス”です。
ココシルは、日本各地の観光地・街・博物館・美術館などのさまざまな情報を提供しています。
観光地などを「まち」(地域/地方自治体)単位でサービス構築・運営し、その地域ならではの特色を生かした、きめ細かい情報を発信することができます。ユーザーはWEBサイト/アプリで特定地域の観光情報を見ることができます。

「フロアスター」は、当社が製作しているフロア(床面)用グラフィックシートです。フロア(床面)用シートは「滑りにくさ」が大事な要件です。
「東京都福祉まちづくり条例」が推奨する滑り抵抗値(C.S.R)に準拠しています。
富士フイルムでは、設置現場の環境に合わせた最適なデザイン設計のご提案から、導入・設置後のアフターサービスまで承ります。

「ポジカ®くっきり™フィルム」は、三井化学が開発した「くっきり™色素」技術を用い、イエローライトを選択的にカットすることで、フィルム越しに見える景色を、自然な見え方ながら色鮮やかに見せるウインドウフィルムです。「ポジカ®くっきり™フィルム」を貼ると、青空や海、緑の木々や赤い花などが色鮮やかに感じられたり、青空に浮かんだ雲の白さがより白く感じられたりします。ガラスの飛散防止やUVカット機能を備えており、災害時の安全確保やインテリアの退色防止にも繋がります。














