日本

G7操作部搭載スコープ

ユーザビリティを追求した使いやすい操作部により、スムーズな内視鏡検査を実現。

このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

アングルつまみ・操作ボタンを術者がアプローチしやすい位置に設計

操作部の設計を刷新し、グリップ部の形状やボタンの高さや位置を変更することで操作性が向上しました。

拡大倍率の変更が直感的に操作できるスイッチを採用

拡大スイッチと縮小スイッチをそれぞれ大きさを変えて配置し、135倍(19型液晶モニター上)までの拡大観察時の操作性が向上しました。 [EG-L600ZW7 EC-L600ZP7]

  • *1 19型液晶モニター使用時。

スムーズな送気・送水・吸引

送気・送水ボタン、吸引ボタンの構造を適切化することでスムーズな動作が可能となりました。

スコープの種別を認識しやすいラベル