このコンテンツは獣医療従事者向けの内容です
ウマの臨床病理セミナーPart 1 CBC編に引き続き、今回はPart 2としてSAAやさまざまな蛋白をどう読むのか、小動物とちょっと違うミネラルの動き方、そして蹄葉炎の発症と密接に関係しているエネルギー代謝のお話など、基礎から現場で役立つ情報まで解説いたします。
臨床病理はさまざまな臨床検査データを組み合わせ、総合的に動物の体で起こっていることを推理していく学問です。このオンラインセミナーは、ウマの臨床に携わる先生方やそれを目指す方々が簡単にウマの臨床病理の基礎をおさらいできるようなコンテンツを目指します。CBC・クリニカルケミストリー(血液生化学)をメインに、健康診断の読み方・疾患における検査の動きを解説しています。
- 講師
島田 優一(富士フイルムVETシステムズ株式会社 診断医(臨床病理))
- 配信期間
2026年10月1日(木)10:00〜2026年10月30日(金)17:00
2026年10月30日(金)17:00まで
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- 本セミナーは医療従事者を対象としております。一般の方、リサーチ会社などからのご参加はお断りさせていただきます。
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