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日本

富士フイルムメディカル広報誌「AtoZ」

このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

AtoZ No.32(2022年春号)が発行されました。

今回は、総特集「富士フイルムの医療AIソリューション」として、2018年4月に「REiLI」コンセプトを発表して以来、画像診断支援、検査支援、レポート作成支援といった医療AIソリューションを次々にリリースしている富士フイルムの最新情報をお届けします。

巻頭インタビューでは、富士フイルム(株)執行役員 メディカルシステム事業部長の秋山より、富士フイルムの強みや今後の方向性を解説しております。
さらに、AI技術を用いて設計された医療機器を診療にご活用いただいている先生方に、富士フイルムへの期待について伺いました。
 
「AtoZ」は、医療に従事される方々の声と最新の製品や技術情報を掲載しお伝えすることで、日々の業務に少しでも役立てていただければという思いで編集しております。ぜひご覧ください。
 

32号(2022年5月11日発行)

目次

総特集/富士フイルムの医療AIソリューション

  • [巻頭インタビュー]富士フイルム(株)執行役員 メディカルシステム事業部長 秋山雅孝
  • [CXR-AID]胸部X線画像の見落とし防止支援で大規模病院における医療安全の向上に期待(総合病院 国保旭中央病院)
  • [CXR-AID]診断精度のさらなる向上とワークフロー改善を目的として導入したクリニックにおける活用事例(医療法人杉本医院)
  • [AR-C1]大腸内視鏡レポート作成支援機能でレポート作成のワークフローを効率化(福井大学医学部附属病院)
  • [CAD EYE]検出支援機能と鑑別支援機能で検査精度の向上と負担軽減に期待(兵庫医科大学)
  • [iViz air]高精細と機動力を両立するポケットエコーに搭載された診療をアシストする機能

    血管判別アシストモード:
    透析医療におけるより安全なエコーガイド下穿刺に期待(埼玉医科大学総合医療センター)

    膀胱尿量自動計測機能:
    膀胱尿量を簡便・迅速に計測し、在宅医療や多職種連携で活用(一般社団法人medX 神田川訪問診療所)

ITEM2022 FUJIFILMブースレポート

TOPIC/ 富士フイルムグループの新型コロナウイルス感染症検査ソリューション
 

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