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慢性腎臓病の管理に重要なリン・カルシウム代謝異常と FGF-23

日本獣医生命科学大学 獣医学部 
獣医内科学研究室第二
講師:宮川 優一 先生

【概要】
慢性腎臓病でのリンの管理は、唯一延命効果が確認されている治療法です。リン・カルシウム代謝異常は一般的に血清リン濃度によって評価されています。しかし、実際にはリンだけでは早期に検出することは難しい。早期のマーカーとして期待されるFGF-23を含めて、慢性腎臓病 での食事療法、リン・カルシウム代謝の診断・管理に関して、現状と今後 の展望を紹介します。

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