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ホーム 医療関係の皆さま 動物医療 検査結果閲覧システム VETELOOP Plus

院内検査結果管理システム

VETELOOP Plus : 概要

「VETELOOP」(受託検査結果 閲覧システム)と併用することで、院内外の検査結果をWeb上で集約。
院内検査機器と受託検査の検査結果をVETELOOP上で並べて比較。さらに報告書として印刷が可能。

院内検査結果 管理システム VETELOOP Plus システム連携図
VETELOOP Plus の機能
1. VETELOOPに検査結果を集約し、オンラインで確認可能
  • VETELOOP Plusの専用PCに保存された院内検査機器の測定結果は、VETELOOPにも共有され、受託検査と合わせてWeb上で確認できます。
  • 院内検査、受託検査で参考基準範囲が共用化されている項目は同一項目として、院内/受託を合わせた検査結果の推移をトレンドグラフで確認できます。
  • 検査結果がWeb上に蓄積されるため、院内の紙媒体での保管が不要となり、管理が簡単です。
  • VETELOOPはPC・タブレットなどの機器に依存していないため、いつでもどこでも検査結果の確認が可能です。
2. 検査結果を報告書として印刷可能
  • 院内検査の結果が出た後に、VETELOOPから報告書を印刷できます。
  • 報告書にはその回の結果を含む計5回分の院内/受託の検査結果が記載されます。
  • VETELOOP上で報告書に記載するコメントを入力する機能もあり、印刷した報告書にご自由に文言を記載することができます。
3. リモート機能によるサポート体制

弊社担当者がお客様の専用PCにリモート接続させていただき、不具合対応や運用フォローなど柔軟なサポートが可能です。

  • * お客様の方で操作いただくと弊社からリモート接続ができる状態となります。
 報告書サンプル
運用フローイメージ
VETELOOP Plus(院内検査結果管理システム)の運用フローを示す図。診察室で検査受付を作成した後、検査機器側で受付との紐づけをし、検査を実施すると、検査結果がVETELOOP Plus側に自動送信される。検査結果はVETELOOPにも反映され、報告書の印刷も可能。
こんなお悩みございませんか?
  • 院内検査と外注検査で基準値が異なるため、結果を確認しても瞬時に判断ができない
  • 院内と外注で結果がまとまっていないため、経時的な変化を追いづらい
  • 紙カルテに都度検査結果を記入する必要があるのが手間
  • * VETELOOP Plusのご利用に際し、当社にて専用PCをご準備いたします。ご利用には設置費、月額料金がかかります。
  • * VETELOOP Plusのご利用には、受託検査結果閲覧システム「VETELOOP」へのご利用登録、及び富士ドライケムシリーズ製品との接続が必要となります。接続可能な製品は弊社担当者にお問い合わせください。
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