日本

このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

基本構成

DRIPIX EDGE (一式)
・本体 1台
・メモリ基板 1枚
・フィルムサプライ 3トレイ仕様
・電源ケーブル 1本

記録方式

レーザー露光熱現像方式

使用フィルム

富士ドライ画像記録用フィルム DI-HL/DI-HLc/DI-ML

使用可能フィルムサイズ

半切、大角、B4、六切

最大処理能力

半切 約110枚/時 B4 約160枚/時

ピクセルサイズ

50μm/100μm

露光分解能

14bit

最高濃度(Dmax)

4.0
* 専用フィルム(DI-ML)が必要

入力インターフェース

DICOM

フィルム装塡方式

明室装塡

フィルムサプライ

3トレイ

濃度補正

自動濃度補正機構内蔵

画像メモリ

1GB

操作パネル表示方式

カラー表示タッチパネル方式

外形寸法

約610(W)×約630(D)×約1,125mm(H)

重量

約125kg

電源容量

単相AC 100V±10% 50/60Hz 12.0A D種接地
単相AC 200V±10% 50/60Hz 6.0A D種接地

環境条件

動作時
温湿度:15℃(40~70%RH)~30℃(15~70%RH)結露なきこと
非動作時
温湿度:0℃(10~90%RH)~45℃(10~90%RH)結露なきこと

オプション

DRYPIX EDGE用ソーター
<主な仕様>
・ビン数 3ビン(本体トレイと合わせて4段)
・最大収納枚数 ソーター部:30枚/ビン
・処理能力 DRYPIX EDGEと同じ
・分類方法 モダリティ別
・外形寸法 約610(W)×約630(D)×約1,425mm(H)(ソーター装着時)
・重量 約135kg

追加保護接地キット
転倒防止金具キット

別売品

富士ドライ画像記録用フィルム DI-HL/DI-HLc/DI-ML
* 詳しくはこちらをご覧ください。

三面図(単位:mm)