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日本
ホーム 最新のお知らせ お知らせ アナログインスタントカメラ「instax mini 13™」のアンバサダーに俳優・池端杏慈(いけはたあんじ)さんが就任!
ニュースリリース

2026年4月16日

アナログインスタントカメラ「instax mini 13」のアンバサダーに
俳優・池端杏慈(いけはたあんじ)さんが就任!

撮ったその場でプリントを楽しめる“チェキ”エントリーモデルの魅力を発信

富士フイルム株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長・CEO:後藤 禎一)は、撮ったその場ですぐにプリントが楽しめるinstax“チェキ”シリーズの最新エントリーモデル「instax mini 13(以下mini 13)」の魅力を発信するアンバサダーに、俳優の池端杏慈さんが就任することをお知らせします。池端さんには「mini 13」の各種プロモーションに登場いただく予定です。大切な瞬間をその場でプリントにして残せるだけでなく、想いを伝えられるコミュニケーションツールや自己表現ツールとしてのinstax“チェキ”の幅広い楽しみ方をお伝えいただきます。

池端杏慈さんのプロフィール画像

「mini 13」の製品画像

アンバサダー池端さんが撮影した「mini 13」の作例

池端杏慈さんプロフィール

2007年9月8日生まれ、東京都出身、俳優。
2021年にファッション誌「ニコラ」のオーディションでグランプリを獲得し活動を始める。
TBS日曜劇場「オールドルーキー」(2022)でテレビドラマ初出演。その後、映画『矢野くんの普通の日々』(2024/新城毅彦監督)で実写映画初出演にして初ヒロインを務める。主人公の親友・高遠麗を演じた『ストロベリームーン 余命半年の恋』(2025/酒井麻衣監督)も話題となった。
第104回全国高校サッカー選手権大会「21代目応援マネージャー」にも就任、ネクストブレイク最注目の存在。

「instax mini 13」について

当社は、撮ったその場ですぐにプリントが楽しめるinstax“チェキ”シリーズのエントリーモデルとして「instax mini 13」(以下、「mini 13」)を2026年4月24日に発売します。「mini 13」は、シンプルな操作で誰でも簡単・きれいに、狙いどおりの撮影ができる「instax mini 12」を、デザイン・機能ともに進化させたアナログインスタントカメラです。カメラ本体は、ファッションアイテムとしても持ち歩きたくなるようなぷっくりとした立体感が特長のポップなデザインに仕上げました。

「mini 13」は、レンズを回して電源を入れ、カメラを構えてシャッターボタンを押すだけのシンプルな操作に加え、新たに2秒と10秒のセルフタイマーを搭載。2秒タイマーではシャッターボタンを押す時の手振れを気にせず、表情やポーズを準備してから、自撮りを楽しめます。また、10秒タイマーではカメラを置いて全身を写すなど、自撮り時のポーズや画角、撮影距離の自由度をさらに広げます。

富士フイルムは今後も、“撮ったその場で、すぐにプリントが楽しめる”インスタントフォトシステムinstax“チェキ”の世界を広げていきます。

「mini 13™」のキービジュアル
2人のモデルが「mini 13™」でセルフィーを撮影している様子
instax“チェキ”について

日本で“チェキ”の愛称で親しまれているインスタントフォトシステム instaxは、1998年の発売以降、時代とともにトレンドや進化する技術を取り入れ、アナログインスタントカメラに加えて、デジタル技術を取り入れたハイブリッドインスタントカメラ、スマホプリンター、手のひらサイズカメラとラインアップを拡充。多様な写真の楽しみ方を提供し、ユーザー層を拡大しています。現在、instaxは世界100か国以上で展開し、累計で1億台以上を販売しています。

  • *instax、チェキ、チェキプリント、instax mini 12、およびinstax mini 13は、富士フイルム株式会社の登録商標または商標です。
お問い合わせ

富士フイルムホールディングス株式会社
コーポレートコミュニケーション部 宣伝グループ
東京都港区赤坂9-7-3

  • * 記事の内容は発表時のものです。最新情報と異なる場合(生産・販売の終了、仕様・価格の変更、組織・連絡先変更等)がありますのでご了承ください。