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ニュースリリース

2026年4月17日

新製品「instax mini 13」のアンバサダーに就任した池端杏慈さんも体験!

instax“チェキ”体験イベント 開催レポート

富士フイルム株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長・CEO:後藤 禎一)は、撮ったその場ですぐにプリントが楽しめるinstax“チェキ”シリーズの最新エントリーモデル「instax mini 13」(以下、「mini 13」)の発表に合わせて、4月16日(木)にinstax“チェキ”体験イベントを開催しました。イベントでは「mini 13」をはじめ、instax“チェキ”の豊富なラインアップを体験できるコーナーを設置。大切な瞬間をその場でプリントにして残せるだけでなく、想いを伝えられるコミュニケーションツールや自己表現ツールとしてのinstaxの幅広い楽しみ方を来場者にご体験いただきました。体験イベントには「mini 13」のアンバサダーに就任した池端さんも来場し、「mini 13」での撮影を楽しみました。

「instax mini 13」アンバサダーの池端杏慈さん

「mini 13」のアンバサダー・池端 杏慈さんのコメント

「mini 13」のアンバサダーに就任した池端さんは、「『mini 13』のアンバサダー就任のお話を聞いた時はとてもうれしかったです!昔から使っているチェキに携わることができ、『mini 13』のアンバサダーに就任できた喜びを感じています。」とコメント。「私がアンバサダーを務める『mini 13』は楽しい瞬間を全部、思い出として残せるのがいいなと思っています。いとこもチェキを使っているので親戚で集まった時に撮り合いっこをしたいのと、友達と遊びにいく時や、お仕事の現場にも持っていきたいです。丸っこくて可愛いデザインもお気に入りです。そんな『mini 13』の魅力を発信していきたいです!」と、アンバサダーとしての発信への意気込みもコメント。

池端さんが「mini 13」での撮影を楽しむ様子

撮影したチェキプリントを見ている池端さん

「mini 13」を手に笑顔の池端さん

イベント会場で楽しむ池端さん

池端さんが撮影した「mini 13」の作例

セルフタイマー搭載の「mini 13」で自撮りやグループショットもばっちり

「mini 13」は、シンプルな操作で誰でも簡単・きれいに、狙いどおりの撮影ができるアナログインスタントカメラです。「mini 13」は、レンズを回して電源を入れ、カメラを構えてシャッターボタンを押すだけのシンプルな操作に加え、新たに2秒と10秒のセルフタイマーを搭載。2秒タイマーではシャッターボタンを押す時の手振れを気にせず、表情やポーズを準備してから、自撮りを楽しめます。また、10秒タイマーではカメラを置いて全身を写すなど、自撮り時のポーズや画角、撮影距離の自由度をさらに広げます。
「チェキを置いて自撮りをしたことがなかったのですごく新鮮でした!今回は一人で色んなポーズで撮ってみて、それも楽しかったのですが、次は友達とも一緒に自撮りをたくさん楽しみたいです。セルフタイマーが大活躍しそうです!」と池端さんもセルフタイマー機能に期待を寄せました。

セルフタイマーを使って自撮りを楽しむ池端さん

セルフタイマーを使って自撮りを楽しむ池端さん
チェキプリントは「instax UP!」でスキャンして共有

「instax UP!」は、instax“チェキ”シリーズのカメラやプリンターでプリントしたチェキプリントをスマホでスキャンし、instaxフレームごと画像データとして保存できるスマホ専用アプリです。2026年3月のバージョンアップでは、当社の写真解析技術を生かして開発したAIをスキャン機能に採用することで、スキャン精度を大幅に向上。撮り直しを減らし、より快適な画像データ化が可能になりました。“撮って、その場で渡す”チェキのリアルな体験に加えて、チェキプリント™に収めた思い出をSNSでも共有して楽しめます。
池端さんも「『instax UP!』は、私たちにとって必須のアプリだと思いました。『mini 13』で撮影した世界にたった一枚のチェキプリントを、みんなで共有できるのがうれしいです。アプリに取り込んだチェキプリントを箱に入れたようなイメージで表示できるモードは、スマホを振るとチェキプリントが動くのが面白くて、よく振っています(笑)」と笑顔でコメント。

instax UP!でスキャンする様子

instax UP!の「ボックスビュー」モード

池端杏慈さんプロフィール

2007年9月8日生まれ、東京都出身、俳優。
2021年にファッション誌「ニコラ」のオーディションでグランプリを獲得し活動を始める。
TBS日曜劇場「オールドルーキー」(2022)でテレビドラマ初出演。その後、映画『矢野くんの普通の日々』(2024/新城毅彦監督)で実写映画初出演にして初ヒロインを務める。主人公の親友・高遠麗を演じた『ストロベリームーン 余命半年の恋』(2025/酒井麻衣監督)も話題となった。
第104回全国高校サッカー選手権大会「21代目応援マネージャー」にも就任、ネクストブレイク最注目の存在。

池端杏慈さんのプロフィール画像

「instax mini 13」について

撮ったその場ですぐにプリントが楽しめるinstax“チェキ”シリーズの最新エントリーモデル「instax mini 13(以下mini 13)」は4月24日(金)発売予定。

instax“チェキ”について

日本で“チェキ”の愛称で親しまれているインスタントフォトシステム instaxは、1998年の発売以降、時代とともにトレンドや進化する技術を取り入れ、アナログインスタントカメラに加えて、デジタル技術を取り入れたハイブリッドインスタントカメラ、スマホプリンター、手のひらサイズカメラとラインアップを拡充。多様な写真の楽しみ方を提供し、ユーザー層を拡大しています。現在、instaxは世界100か国以上で展開し、累計で1億台以上を販売しています。

  • * instax、チェキ、チェキプリント、instax mini 12instax mini 13、およびinstax UP!は、富士フイルム株式会社の登録商標または商標です。
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