富士フイルムビジネスイノベーション株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:浜 直樹)は、「富士フイルムビジネスイノベーションといえばDX」のイメージ醸成を目指すTVCMの新シリーズを、10月5日(月)より全国で展開開始します。
TVCM「ビジネスDX」の新シリーズは「ビジネスDX DXクエスチョン」篇、「ビジネスDX ドラマ・伴走」篇の二作品で構成されており、キャッチコピーは「ビジネスDXで、攻めのAIを手に入れる。」です。
本作品には、前回に引き続き、俳優・長谷川博己さんを起用。
第一作「ビジネスDX DXクエスチョン」篇では、クイズ番組をモチーフに、企業におけるAI活用の現状と課題を問いかける構成となっています。個人レベルでの検索や要約、資料作成などの業務効率化にとどまらず、企業の意思決定を支えるAI活用をテーマに、社内に蓄積された情報やノウハウをAIが活用しやすい形で整理する「情報の構造化」の重要性を伝えます。
第二作「ビジネスDX ドラマ・伴走」篇は、富士フイルムビジネスイノベーションを体現する長谷川さんと俳優・迫田孝也さん演じるお客様との軽快な掛け合いでストーリーを展開。AI導入によって業務効率化を実現した企業と、さらにその先の成長を目指す姿を描きます。「やっぱりフツウじゃないね」というセリフを通じて、単なるAI導入にとどまらず、定着・成果創出まで伴走する富士フイルムビジネスイノベーションならではの提供価値を表現しています。
⽂学座でキャリアをスタート。
蜷川幸雄演出作品をはじめ、多くの舞台作品で存在感を示し、映像作品にも活動フィールドを広げ、2011年にドラマ『鈴木先生』 で初主演を務める。他、主な出演作にNHKスーパープレミアム『獄⾨島』(2016)、TBS日曜劇場『小さな巨人』(2017)、TBS日曜劇場『アンチヒーロー』(2024)、NHK連続テレビ小説『まんぷく』(2018)、NHK大河ドラマ『麒麟がくる』(2020) 、NHKスペシャル時代劇『眠狂四郎』(2026)、映画『シン・ゴジラ』(2016)、『リボルバー・リリー』(2023) 、『汝、星のごとく』(2026年)など。
テレビ東京にて放送中の『ガイアの夜明け』の案内人も務めている。
2008年に映画『ザ・マジックアワー』をきっかけに活躍を広げ、ドラマや映画、舞台など幅広く活動。主な出演作品は、TBS日曜劇場「VIVANT」(2023)、映画「TOKYOタクシー」(2025)など。
現在、NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」、TBSラジオ「悪役会議室」、舞台「スリーゴースト」、映画「ファーストボイス」に出演中。
- タイトル
「ビジネスDX DXクエスチョン」篇(30秒)
「ビジネスDX ドラマ・伴走」篇(30秒)- 展開開始日
2026年10月5日(月)
- 地上波放映開始日
2026年10月12日(月)
- 放送地域
全国
- CD+PL
横澤 宏一郎(BORDER inc.)
- AD
櫻井 成美 (博報堂プロダクツ)
- PL+CW
松田 正志(文と絵)
- CW
木村 透
- AE
大西 賢一郎(博報堂)
- AE
芳見 飛鳥(博報堂)
- AE
大滝 礼佳(博報堂)
- Producer
川口 正太(AOI Pro.)
- Producer
太田 悌生 (AOI Pro.)
- Production Manager
坂本 優太(AOI Pro.)
- Production Manager
松本 都亜(AOI Pro.)
- Director
太田 良 (The April)
- * プレスリリースに掲載されているサービス、施設名、商品名等は各社の登録商標または商標です。
土・日・祝日を除く、9:00~12:00、13:00~17:00
- * 上記フリーダイヤルにお問い合わせいただく場合、お問い合わせやご依頼の内容を正確に把握するため、また後に対応状況を確認するため、通話を録音させていただく場合がございます。予めご了承ください。
報道機関からのお問い合わせはこちらからお願いいたします。









