①社内の業務データを使って簡単に AI を作成・活用するデータ分析機能
「FUJIFILM IWpro Intelligent Assistant オプション」を提供開始しました。(提供開始 2025年1月)

②「FUJIFILM IWpro Intelligent Assistant オプション」に、新しい分析タイプ「需要予測」が登場しました。(提供開始 2025年7月)
これまでご提供していた「入金・請求突合」「データマッチング」「分類」の第一弾の3つの分析タイプメニューに、過去のデータから将来の需要を予測する新たな分析タイプ「需要予測」が加わりました。
販売データや各社独自の説明変数(要因データ)など、お客様独自の情報を加味した需要予測により、無駄のない販売や生産などの計画策定にお役立ていただけます。
③サムネール表示しているワークスペースに、付箋を貼り付けられるようになりました。ホワイトボードや掲示板に張り付けるポストイットの感覚で文書に紐づく情報を伝えたり、大きさを変えて文書の分類に使えるなど、ワークスペース上でのコミュニケーションがより直感的に行えるようになりました。(提供開始 2025年2月)

④顧客・取引先・協力会社など、社外関係者と協働作業を行うための「ゲストユーザー」機能を提供開始しました。(提供開始 2025年6月)
- 自社のワークスペースに「ゲスト招待用ワークスペース」を作成できるようになりました。
- 社外の方に「Collaborationライセンス」を設定することで、機能制限された「ゲストユーザー」として「ゲスト招待用ワークスペース」に参加いただけます。
- 文書の共有や閲覧、作成・改訂作業などに「ゲストユーザー」が参加することで、リアルタイムな情報共有とコミュニケーションを活性化し、業務効率化をサポートします。
- * 「ゲストユーザー」は、「ゲスト招待用ワークスペース」のみにアクセスができます。また、「ゲストユーザー」に対してもアクセス権(書き込み可能/読み取り専用)を設定できます。
⑤ワークスペース上の文書を外部に共有するための公開URLを作成できるようになりました。(提供開始 2025年5月)
ライセンスを持たない社内関係者や社外の取引先に、特定の文書の公開提供が可能になります。
- * 公開URL機能の有効化は、ワークスペースの管理画面より設定いただけます。なお、管理画面へのアクセスは管理者権限が必要となります。









