本機の起動時に、本機が許容できない組み合わせを検知したため、[ICカード接続時の認証]の設定を自動的に[ICカードのみ]に変更しました。このエラーは以下の条件がすべて満たされたときに発生します。
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USB接続のICカードリーダーとEP関連商品が併用されている
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[認証/集計の設定]が[本体認証/集計]に設定されている
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[ICカード接続時の認証]が[ICカードまたはパネル入力]に設定されている
旧富士ゼロックス社の製品をお使いの場合は、以下を参照してください。
本機の起動時に、本機が許容できない組み合わせを検知したため、[ICカード接続時の認証]の設定を自動的に[ICカードのみ]に変更しました。このエラーは以下の条件がすべて満たされたときに発生します。
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USB接続のICカードリーダーとEP関連商品が併用されている
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[認証方式の設定]が[本体認証]に設定されている
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[ICカード接続時の認証]が[ICカードまたはパネル入力]に設定されている
次のどれかの方法で処置してください。
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ICカードとパネル入力の認証を併用しない。[ICカード接続時の認証]が自動的に[ICカードのみ]に変更されたので、そのままご利用になれます。特に処置は必要ありません。
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USB接続のICカードリーダーのみ本機に接続し、ICカードとパネル入力の認証を併用する。









