A:提供する機能が異なります。
詳細は、以下のページをご確認ください。
A:可能です。
ユーザーおよびグループはCSVファイルで一括インポートすることも可能です。
A:可能です。
ユーザーおよびグループはCSVファイルで一括インポートすることも可能です。
A:
- iOS:アプリケーションの配信はもちろんのこと、アプリケーションの利用制限などすることができます。
- Android:指定したアプリケーションのダウンロード案内を機器に通知することができます。なお、削除機能はありません。
- Windows:配信する機能はありません。
A:ついていません。
A:位置情報を取得できるデバイスにて可能です。
なお、Windowsは位置情報の機能は提供していません。
A:iOSはWebフィルタリング機能を提供しています。
Andorid・WindowsはWebフィルタリング機能はありません。
A:操作ログは取得できません。
A:管理可能です。
A:50個まで登録可能です。
A:300個まで登録可能です。(Exchangeの設定は個別プロファイルとして登録されます。)
A:お客様専用サイトにて確認が可能です。
A:できません。
A:リモートロックは、ログを見て確認いただきます。
リモートワイプに関しては仕様上、実行されたかどうかの最終ログは残りません。
A:
- iOS:別途設定することで、削除防止することができます。
- Android:Secure Shield機能によりエージェントプロファイルは管理者が決めたプロファイルが無いと削除が行えません。
- Windows:プロファイルの概念がありません。
A:検知可能です。
お客様専用サイトで確認することもできますし、事前に登録して頂ければお知らせメールでも案内します。
A:お客様専用サイトのTOPページに記載されている「機器セットアップ」のURLにアクセスし、企業コード、認証コードを入力してインストールを行います。
A:「強制的に暗号化バックアップ」の設定項目には対応していません。
「強制的に暗号化バックアップ」の設定項目は、署名なしのプロファイルに対応するものであり、Webアプリ経由でインストールする場合、署名が自動的に付与されます。
A:Internet Explorerのセキュリティレベルが「高」になっていると、エージェントのダウンロードに失敗します。また、管理サイトの画面レイアウトが崩れる場合があります。
A:特定のWindows端末では、リモートロック後にソフトウェアキーボードが表示されなくなります。
表示されない場合は、端末画面左下の簡単操作ボタンよりスクリーンキーボードを表示して操作してください。
A:Android端末との接続を禁止したいWindows端末に対して、USB接続禁止設定を行うことで、接続を禁止することができます。ただし、USB接続禁止設定をしても、ADB(Android Debug Bridge)接続はできます。
ADB接続を禁止したい場合は、Windows端末で対象アプリケーションの禁止設定を行ってください。
A:iOS端末との接続を禁止したいWindows端末に対して、USB接続禁止設定を行うことで、接続を禁止することができます。ただし、USB接続禁止設定をしても、iTunesや構成管理ユーティリティで読み取ることができます。
読み取りを禁止したい場合は、Windows端末でiTunesや構成管理ユーティリティなどをアプリケーション禁止設定を行ってください。
A:USB禁止設定をしても認識されてしまう端末が一部存在します。接続できてしまう場合は、対象のAndroid端末のハードウェアIDを指定して、USB禁止設定を行ってください。
A:対象の内蔵USBデバイスをホワイトリスト登録してからUSB禁止設定を行ってください。
A:ドライブレター設定し、手動で暗号化してください。
A:認証プロキシ環境下では、手動アップデートができません。自動アップデートは有効ですので、自動アップデートされるのをお待ちください。
A:以下の環境でエージェント認証を行うと、同一端末として識別される可能性があります。
- 同じLANカードを利用して認証を行う場合
- VMwareをインストールしている端末の認証を複数行う場合
A:後からウインドウ名が設定されるアプリケーションは禁止できません。
例えば、メモ帳などファイル保存時にファイル名を指定するアプリケーションが該当します。
A:該当USB機器のドライバーを再インストールしてください。
A:まれにリモートワイプ(管理領域)を実施してもアプリケーションのアイコンのみ残ってしまう場合があります。アプリケーション自体は削除されていますので、端末を再起動することでアイコンが削除されます。
A:iOS 5.1以下のiPadで「パスコードを入力」ダイアログ表示中に「パスコード削除」を実行した後、パスコード入力をキャンセルすると、ホーム画面が表示されなくなることがあります。端末を再起動することで、ホーム画面が表示されるようになります。
A:SafariのCookieを「有効」にしてください。
A:できません。Android 5.0では、リモートロック後もマルチユーザー切り替えができてしまいます。
A:Androidのバージョンごとに挙動が異なります。各バージョンでの挙動は以下の通りです。
- Android 3.0:禁止できない
- Android 4.2:SDカードを初期化する。
- Android 4.3以降:SDカードを検知した場合、端末をロックする。
A:Android端末では以下の情報が取得できない場合があります。
- ビルド番号
- シリアル番号
A:カメラ禁止設定では、カメラパーミッションを持つアプリケーションの起動も抑止します。
また、「ライブ壁紙」に組み込まれたカメラ機能は禁止できません。
A:アプリケーション禁止設定では、禁止したアプリケーションを起動する可能性のあるアプリケーションの起動も抑止します。
A:ブラウザーからGoogle playへアクセスするとアプリケーションのインストールが可能です。
また、ADBコマンドからアプリケーションをインストールすることも可能です。
A:Android端末に対して「自動ロックまでの時間」を設定した場合、「バックライト消灯」の選択肢は「自動ロックまでの時間」にて設定した時間までとなります。









