1件の宛先に、複数の宛先種別を登録できます。登録できる宛先種別は、次のとおりです。
商品によって一部表示や操作が異なる場合があります。
- メール
- ファクス
- インターネットファクス
- SMB/STP/SFTP
- SIPファクス
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アドレス帳に登録するときは、使用する機能に合わせて、宛先種別を正しく選んでください。誤った宛先種別で登録されたアドレスは、必要な機能から呼び出すことができませんので、ご注意ください。
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ファクス機能またはスキャン機能は、お使いの機種によっては利用できません。利用するにはオプションが必要になります。詳しくは、弊社の営業担当者にお尋ねください。
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CentreWare Internet Services (CWIS)からでも、アドレス帳の新規登録、編集、削除、一覧表示などができます。
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一般ユーザーによるアドレス帳の登録、変更が制限されている場合は、ホーム画面の[アドレス帳]から登録や変更はできません。この場合は機械管理者にご相談ください。
- ホーム画面で[アドレス帳]を押します。
- 画面右上の[+]を押します。
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[連絡先を追加]を押します。
- 表示する名称を入力して、[次へ]を押します。
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必要に応じて[よみがな]、[姓]、[名]、[会社名]を入力します。
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[よみがな]は自動で入力されますが、変更もできます。
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アドレス帳の索引(インデックス)を使用する場合は、よみがなが必要です。必ず[よみがな]を設定してください。
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表示名、よみがな、姓、名、会社名は、すべてアドレス帳を検索するときの検索キーワードになります。検索しやすい文字を設定しておくことをお勧めします。
- 設定したい宛先種別の[+]を押します(ここでは[+メールアドレスを追加]を押します)。
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表示されたキーボードを使って、メールアドレスを半角128文字以内で入力し、[OK]を押します。
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設定する必要のある項目がほかにもあれば、手順6〜7を繰り返します。
- すべての設定が終わったら、[連絡先を追加]画面で[OK]を押します。
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アドレス帳にさらに宛先を追加するには、手順2〜9を繰り返します。
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ホーム画面に戻るには、ホームボタンを押します。
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宛先表に登録できるアドレス(宛先種別)には、ファクス用、IPファクス(SIP)用、インターネットファクス用、メール用、サーバー(FTP/SMB)保存用など複数の種類があります。宛先表に登録するときは、使用する機能に合わせて、宛先種別を正しく選んでください。誤った宛先種別で登録されたアドレスは、必要な機能から呼び出すことができませんので、ご注意ください。
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短縮宛先番号は、ワンタッチボタンに対応しています。ワンタッチボタンは、ファクスとIPファクス(SIP)、インターネットファクス、スキャナー(メール送信)、スキャナー(PC保存)で利用できます。
- ホーム画面で[登録/変更]を押します。
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[宛先表登録(短縮宛先登録)]を押します。
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一般ユーザーによる宛先表の登録、変更が制限されている場合は、ホーム画面の[登録/変更]からの宛先表登録はできません。機械管理者にご相談ください。
- 使用していない短縮番号を選びます。
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ドロップダウンリストから[登録済み番号を表示]を選ぶと、登録済みの短縮番号のみが表示されます。
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[表示開始番号]に4桁の番号を入力すると、指定した短縮番号が一番上に表示されます。
- [宛先種別]を選びます。
- 宛先種別を選び、[OK]を押します(ここでは[ファクス]を選びます)。
- 設定が必要な項目を選びます。
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必要な情報を入力し、[決定]または[OK]を押します。
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設定する必要のある項目がほかにもあれば手順6〜7を繰り返します。
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すべての設定が終わったら、[OK]を押します。
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宛先表にさらに番号を追加するには、手順3〜9を再度実行してください。
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ホーム画面に戻るには、ホームボタンを押します。
ApeosPort / DocuCentre-VI シリーズの画面を例に説明しています。
- 宛先表に登録できるアドレス(宛先種別)には、ファクス用、IPファクス(SIP)用、インターネットファクス用、メール用、サーバー(FTP/SMB)保存用など複数の種類があります。
宛先表に登録するときは、使用する機能に合わせて、宛先種別を正しく選んでください。誤った宛先種別で登録されたアドレスは、必要な機能から呼び出すことができませんので、ご注意ください。
- 短縮宛先番号は、ワンタッチボタンに対応しています。ワンタッチボタンは、ファクスとIPファクス(SIP)、インターネットファクス、スキャナー(メール送信)、スキャナー(PC保存)で利用できます。
- メニュー画面で[登録/変更]を押します。
- [宛先表登録(短縮宛先登録)]を押します。
- 一般ユーザーによる宛先表の登録、変更が制限されている場合は、メニュー画面の[登録/変更]からの宛先表登録はできません。機械管理者にご相談ください。
- 使用していない短縮番号を選びます。
- ドロップダウンリストから[空き番号を表示]を選ぶと、使用していない短縮番号のみが表示されます。
- [▲]を押して前画面、[▼]を押して次画面を表示できます。
- 数字ボタンで4桁の番号を入力すると、指定した短縮番号が画面の一番上に表示されます。
- 宛先種別を選びます。
- 宛先種別を選び、[閉じる]を押します(ここでは[ファクス]を選びます)。
- 設定が必要な項目を選び、設定します。
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必要な情報を入力し、[決定]を押します。
-
設定する必要のある項目がほかにもあれば手順6~7を繰り返します。
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すべての設定が終わったら、[決定]を押します。
- 宛先表にさらに番号を追加するには、手順3~9を再度実行してください。
- メニュー画面が表示されるまで、[閉じる]を押します。
- [仕様設定]以降または[登録/変更]以降の機能を設定したあとで、<メニュー>ボタンを押すと1回でメニュー画面に戻ります。









