富士フイルムビジネスイノベーション
ホーム サポート&ダウンロード 複合機 従来機種サポート情報 宛先を登録したい

宛先を登録したい

1件の宛先に、複数の宛先種別を登録できます。登録できる宛先種別は、次のとおりです。

商品によって一部表示や操作が異なる場合があります。

  • メール
  • ファクス
  • インターネットファクス
  • SMB/STP/SFTP
  • SIPファクス
注記
  • アドレス帳に登録するときは、使用する機能に合わせて、宛先種別を正しく選んでください。誤った宛先種別で登録されたアドレスは、必要な機能から呼び出すことができませんので、ご注意ください。

補足
  • ファクス機能またはスキャン機能は、お使いの機種によっては利用できません。利用するにはオプションが必要になります。詳しくは、弊社の営業担当者にお尋ねください。

  • CentreWare Internet Services (CWIS)からでも、アドレス帳の新規登録、編集、削除、一覧表示などができます。

  • 一般ユーザーによるアドレス帳の登録、変更が制限されている場合は、ホーム画面の[アドレス帳]から登録や変更はできません。この場合は機械管理者にご相談ください。

ApeosPort シリーズ
補足
  • [よみがな]は自動で入力されますが、変更もできます。

  • アドレス帳の索引(インデックス)を使用する場合は、よみがなが必要です。必ず[よみがな]を設定してください。

  • 表示名、よみがな、姓、名、会社名は、すべてアドレス帳を検索するときの検索キーワードになります。検索しやすい文字を設定しておくことをお勧めします。

  1. 設定する必要のある項目がほかにもあれば、手順6〜7を繰り返します。

補足
  • アドレス帳にさらに宛先を追加するには、手順2〜9を繰り返します。

  1. ホーム画面に戻るには、ホームボタンを押します。

ApeosPort / DocuCentre-VII シリーズ
注記
  • 宛先表に登録できるアドレス(宛先種別)には、ファクス用、IPファクス(SIP)用、インターネットファクス用、メール用、サーバー(FTP/SMB)保存用など複数の種類があります。宛先表に登録するときは、使用する機能に合わせて、宛先種別を正しく選んでください。誤った宛先種別で登録されたアドレスは、必要な機能から呼び出すことができませんので、ご注意ください。

補足
  • 短縮宛先番号は、ワンタッチボタンに対応しています。ワンタッチボタンは、ファクスとIPファクス(SIP)、インターネットファクス、スキャナー(メール送信)、スキャナー(PC保存)で利用できます。

補足
  • 一般ユーザーによる宛先表の登録、変更が制限されている場合は、ホーム画面の[登録/変更]からの宛先表登録はできません。機械管理者にご相談ください。

補足
  • ドロップダウンリストから[登録済み番号を表示]を選ぶと、登録済みの短縮番号のみが表示されます。

  • [表示開始番号]に4桁の番号を入力すると、指定した短縮番号が一番上に表示されます。

  1. 必要な情報を入力し、[決定]または[OK]を押します。

  2. 設定する必要のある項目がほかにもあれば手順6〜7を繰り返します。

  3. すべての設定が終わったら、[OK]を押します。

補足
  • 宛先表にさらに番号を追加するには、手順3〜9を再度実行してください。

  1. ホーム画面に戻るには、ホームボタンを押します。

ApeosPort / DocuCentre-VI、V、IV シリーズ

ApeosPort / DocuCentre-VI シリーズの画面を例に説明しています。

注記
  • 宛先表に登録できるアドレス(宛先種別)には、ファクス用、IPファクス(SIP)用、インターネットファクス用、メール用、サーバー(FTP/SMB)保存用など複数の種類があります。
    宛先表に登録するときは、使用する機能に合わせて、宛先種別を正しく選んでください。誤った宛先種別で登録されたアドレスは、必要な機能から呼び出すことができませんので、ご注意ください。
補足
  • 短縮宛先番号は、ワンタッチボタンに対応しています。ワンタッチボタンは、ファクスとIPファクス(SIP)、インターネットファクス、スキャナー(メール送信)、スキャナー(PC保存)で利用できます。
補足
  • 一般ユーザーによる宛先表の登録、変更が制限されている場合は、メニュー画面の[登録/変更]からの宛先表登録はできません。機械管理者にご相談ください。
補足
  • ドロップダウンリストから[空き番号を表示]を選ぶと、使用していない短縮番号のみが表示されます。
  • [▲]を押して前画面、[▼]を押して次画面を表示できます。
  • 数字ボタンで4桁の番号を入力すると、指定した短縮番号が画面の一番上に表示されます。
  1. 必要な情報を入力し、[決定]を押します。

  2. 設定する必要のある項目がほかにもあれば手順6~7を繰り返します。

  3. すべての設定が終わったら、[決定]を押します。

補足
  • 宛先表にさらに番号を追加するには、手順3~9を再度実行してください。
  1. メニュー画面が表示されるまで、[閉じる]を押します。
補足
  • [仕様設定]以降または[登録/変更]以降の機能を設定したあとで、<メニュー>ボタンを押すと1回でメニュー画面に戻ります。