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日本
論文の上に、実験器具である三角フラスコとビーカー

低分子医薬品

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固形一般内服薬、固形セフェム内服薬、原薬バルクなど、豊富な委託製造の経験を踏まえ、お客さまの立場にたった受託製造業務を進めています。

固形一般内服薬、固形セフェム内服薬、原薬バルクなど、豊富な委受託製造の経験を踏まえ、各種規制要件を満たした生産設備で、お客さまの立場にたった受託製造業務を進めています。

特徴

  • 研究部門、生産技術部門からの充実した受託バックアップ体制
  • たゆまぬ製造技術力の向上
  • 安定した品質管理能力
  • 経済的な受託価格

受託分野

受託範囲

  • 注射用リポソーム製剤
  • ペニシリン系注射剤(バイアル製剤、バッグ製剤、凍結乾燥末)
  • 固形セフェム内服薬
  • 原薬バルク(ペニシリン原薬)

生産能力

注射用リポソーム製剤工場

  • 35L、350L調製タンク
  • 高薬理活性対応

ペニシリン系注射剤工場

  • バイアル年間生産能力(8百万本)*1
  • ダブルバッグ年間生産能力(4百万バッグ)

*1 凍結乾燥末の供給も可能で同能力に含む

固形セフェム内服薬工場

  • 錠剤年間生産能力 4億錠
  • 単一品目 月間生産能力 2千万錠
  • 錠剤、硬カプセル、散剤、顆粒剤の生産が可能

生産拠点

富山市にある工場では、人と設備と立地に恵まれた製薬環境をフルに生かして受託のご期待におこたえいたします。

日本全体の航空写真から富山県の位置を示し、さらに富山県の航空写真で2つの生産拠点の場所を示している。 富山第一工場は、敷地面積113,000㎡(34,000坪)。固形内服製剤(一般、セフェム)、固形注射製剤、量産原薬の製造を行っている。富山第一工場の航空写真も掲載。 富山第二工場は、敷地面積100,000㎡(30,000坪)。リポソーム製剤の製造を行っている。701工場の外観写真を掲載。

生産設備・技術

各種生産設備を取り揃え,お客さまの幅広いニーズにおこたえいたします。

製造設備:固形製剤工場

固形製剤の製造過程(造粒、混合、コーティング、錠剤自動検査、PTP充填機、ケース詰め)ごとの各種設備の写真

製造設備:注射製剤(バイアル)工場

注射製剤(バイアル)の製造工程(薬液調整、バイアル滅菌、バイアル充填、凍結乾燥、巻締め、ゴム栓滅菌)ごとの各種設備の写真