設備保全に問連するさまざまな情報を、KARTEMIXの「カルテ」で“つなぐ”ことで、現場での業務に役立つ幅広いアウトプットを簡単に共有することが可能になります。
データを登録する基本となる設備台帳は最大8階層で構成。
どの階層にもデータを登録することが可能!

文字情報だけでなく、写真50枚 添付資料30ファイルを添付可能!
設備履歴のすべてを記録!
整備台帳に登録した内容を基に、年間保全計画一覧を作成。
安全/品質/環境/生産への影響を評価し、保全の実行計画を立案。
年間実行計画や突発依頼の「整備カルテ」をカレンダー表示
担当者や管理者は、整備の状況を把握、修正/変更
現場に合った入力画面 Excelマクロで簡単に実現!
スマートフォンで現場から簡単に情報入力。録音や写真撮影も可能
設備や機器名称、本文に含まれるキーワードなどいろいろな項目で検索
文字情報だけでなく、カルテの画像を一覧で表示・検索
カルテから保全活動指標を確認できるグラフに見える化し、状況を常に把握することで、効率的な保全活動の検討につなげる!


KARTEMIX内のデータをMicrosoft 365と連携することで日程や情報の閲覧や管理が容易になります。
KARTEMIX内のデータをMicrosoft 365と連携することで日程や情報の閲覧や管理が容易になります。

KARTEMIX内に蓄積された膨大な故障・保全のカルテデータをPower BIでグラフ化します。
- KARTEMIXに蓄積された膨大な故障・保全のカルテデータをPower BIでグラフ化します。
- 「どこに」「どれくらいの頻度で」「なぜ」故障が発生しているかを瞬時に把握できます。
保全情報(故障日時、機器、原因、対応時間など)がカルテとして入力されます。
KARTEMIXのデータが定期的にPower BIに取り込まれます。
故障頻度、修理コスト、平均修復時間(MTTR)などの重要指標(KPI)を自動でダッシュボード化します。

故障対応の「今どうなっているか」をチームで可視化し、遅延を防ぎます。
- KARTEMIXにはないアラート機能や通知をPlannerで補完します。
- 故障対応の「今どうなっているか」をチームで可視化し、遅延を防ぎます。
故障情報(カルテ)を登録します。
作成されたカルテ情報が、Plannerのタスクとして自動で作成されます。
(タスク名:故障機器、詳細:故障内容、期日:対応目標日 など)
- タスクを「未着手」→「進行中」→「完了」などに移動させ、進捗状況をリアルタイムで確認・更新します。
- 担当者への通知やコメント機能で、スムーズな連携が可能になります。














