「社会インフラ画像診断サービス」から「ひびみつけ」に変更しました。
「橋梁チェッカー」・「トンネルチェッカー」のアイコンを変更しました。
「橋梁チェッカー」・「トンネルチェッカー」は便利な機能ですので、ぜひ、ご活用ください。
お知らせ画面を新しく用意しました。
検査一覧画面上にある「お知らせ」ボタンをクリックすることで表示されます。
「アップデート情報」・「運営からのお知らせ」・「お申込み」・「ユーザー事例」の情報を、この画面で紹介していきます。
新しい更新がある場合はバッチ(赤丸)が表示されますので、適宜、ご活用ください。
オーダーを選択すると、チェック画像が表示されるウインドウを用意しました。
チェック結果画像を確認する際や、ひびみつけに画像をアップロードする際に、ぜひ有効にご活用ください。
また、チェック履歴を複数選択して削除できる機能も追加しております。
複数選択し右クリックメニューから削除を選択することで、一括で削除可能です。
検出結果(注文済み)画面で、テキスト入力ができるようになりました。
メモにお使いいただくなど、適宜、ご活用ください。
損傷合成画像やDXFへの反映もサポートしております。
設定画面のデザインを、縦長から横長のデザインに変更しました。
ピクセルスペーシングを指定できる機能を追加しました。
ピクセルスペーシングが分かる場合は、こちらの機能をお使いください。
今までは、[m]単位でDXF出力を実施しておりました。
これを、[mm]単位でも出力できる機能を追加しました。
[mm]単位での出力をご希望の方は、こちらの設定を変更して出力してください。
ひび幅代表値設定についての説明する画面を用意しました。
設定する箇所にあります「ひび幅代表値設定について、分からない方はこちら」をクリックしていただくと、詳しい説明画面が表示されます。













