日本

富士ドライケム IMMUNO AG カートリッジ

NEW

分析測定機器「IMMUNO AG」シリーズの専用試薬。

このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

検査対象

インフルエンザ

  • * 当社でも鼻かみシートのお取り扱いがございます。詳しくは営業担当者へお問い合わせください。

鼻かみシートの使い方

鼻かみシートを縦向きで開口部が手前になるように両手で持ってください。

開口部二辺を開いて下さい。内側は撥水コーティングされてます。

シートを開いた状態で鼻にあてがい、鼻をかんでください。

正しい鼻のかみ方

〇 片方ずつかむ
片方の鼻をきちんと押さえるようにします。

〇 ゆっくり小刻みにかむ
少しずつ、確実にかんでください。

〇 強くかみすぎない
かみにくいときも、一度に力を入れず、少しずつかんでください。

  • 監修:横田小児科医院 院長 横田俊一郎先生

間違った鼻のかみ方

✖ 左右の鼻を同時にかむ
細菌やウイルスを含んだ鼻汁が、鼻の奥に追い込まれ、副鼻腔炎(蓄膿症)や中耳炎を起こす可能性があります。

✖ 力まかせに強くかむ
強くかんだ衝撃で、鼻血が出たり、耳が痛くなったりすることがあります。また、鼻汁が耳管を通って耳の奥に送りこまれ、中耳炎になる可能性があります。

検査対象

インフルエンザ・RSウイルス・アデノウイルス

  • 監修:横田小児科医院 院長 横田俊一郎先生
検査対象

インフルエンザ・RSウイルス・アデノウイルス

  • 監修:横田小児科医院 院長 横田俊一郎先生
検査対象

インフルエンザ ・RSウイルス・アデノウイルス

  • 監修:横田小児科医院 院長 横田俊一郎先生
検査対象

マイコプラズマ

  • 監修:横田小児科医院 院長 横田俊一郎先生
検査対象

アデノウイルス

  • 監修:福岡大学医学部眼科学教室 教授 内尾英一先生