このコンテンツは医療従事者向けの内容です。
Procedural partner
Designed for efficiency
医用画像に求める安心がここにあります。
21.3インチの全画面タッチスクリーンを搭載したSonosite STはポイントオブケア超音波診断へのアプローチを支援します。
最適なワークフローを実現する直感的な操作性のSonosite STは臨床現場にさらなる効率性をもたらします。


- * スタンドは支柱部・キャスタ部は除く
21.3インチの全面タッチスクリーンインターフェースを備え、Sonositeシリーズでおなじみの信頼できる鮮明な画像を実現します。
直感的なインターフェイスを備えたSonosite STは処置におけるワークフローを向上させます。これにより臨床医は患者のケアに時間を割くことができます。
Sonosite STは、すべてのツールを適切な場所に配置し、患者さんと処置のニーズに合わせて調整できるように設計されています。
ノイズを増やすことなく、コントラストを効果的に強調し、組織の境界や小さな構造物も明瞭に描出された画像を提供します。
広帯域の高周波により、浅い部分がよりクリアに描出できるようになりました。
(末梢静脈アクセスアシスト)機能*1*2*3*4

AI技術のひとつであるDeep Learningを活用し開発。画面内の動脈と静脈を自動判別し、静脈の深さとCVRをリアルタイムに表示。さらに血管径に応じたカラーコードで静脈を表示*し、前腕・上腕(肘のすぐ上)の静脈穿刺手技を支援します。
- *1 AI技術の一つであるDeep Learningを用いて開発した。導入後に自動的に装置の性能・精度が変化することはない。
- *2 CVRが45%以下になるカテーテル径に対応するカラーコードの色で表示し、推奨されるカテーテルサイズの把握をサポートする。色は国際標準化機構(ISO)規格に基づく。
- *3 本機能は、音声アシスト対象です。
- *4 本機能はL12-3およびL19-5で使用可能です。















