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ワイヤレス超音波画像診断装置

iViz air Ver.4 コンベックス

NEW

膀胱尿量自動計測機能 ワイヤレス ポータブルエコー

このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

必要な機能だけを、もっと自由に。

タブレットとアプリを選んで自由にカスタマイズ
「聴診器のように超音波を持ち歩く時代へ」をコンセプトにしたポータブルエコーiViz air が、より便利に、よりお求めやすくなりました。長時間バッテリーのプローブ、2サイズのタブレット、そして多彩なアプリ。組み合わせは自由自在。エコー初学者から熟練者まで、毎日の診察をアシストいたします。

01 iViz air Convex

ワイヤレスだからどこにでも。エコー診察を身近に。

iViz air は本体とプローブをWiFiで接続しワイヤレスを実現。
従来の有線型ではスキャンしにくい部位も容易に走査できます。
ポケットサイズのコンパクトさと軽量さを兼ね揃え、懸念される断線や感染リスクを回避できます。

  • *1 プローブ電源OFF、タブレットスリープ状態から、プローブ電源ボタン押下でタブレットスリープ解除、アプリを立ち上げ、Bモード画面が表示されるまでの時間。ただし電波状態は良好なものとする。
  • *2 新品のバッテリー、常温、デフォルト設定、バッテリーフル充電状態の場合

画像処理アルゴリズム「クリアビジュアライゼーション*3」を搭載

超音波画像特有のスペックルノイズ*4を低減し、組織の境界や性状の描写力に優れた鮮明な画像を安定的に得ることができます。
小型・ワイヤレスでありながら高画質を実現しました。

  • *3 富士フイルムがX線で培った画像処理技術を応用して超音波に特化させた画像処理アルゴリズム。
  • *4 超音波の波長に比べて小さな散乱体群によって生じる散乱波が干渉して、ランダムにまだらな点状の像が発生する現象。
院内感染防止を支える「iViz air」

「iViz air」は、新型コロナウイルスなどの感染症の診療環境において、院内感染を抑制しやすい特長を備えています。

02 Tablet size

タブレットは2つのサイズから選択が可能

タブレットサイズは持ち運びに便利な5.8インチと、視認性に優れた10.1インチの2種類を用意。使用用途に合わせてお選びいただけます。

5.8インチ

10.1インチ

03 Application

膀胱尿量自動計測

直腸観察ガイド

肺エコーガイド

マルチビュー機能

C@RNACORE連携機能