富士フイルムビジネスイノベーション
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商品・サービスの歩み

1962年
  • 業界初の普通紙複写機「富士ゼロックス914」発売 (写真)
1972年
  • 米国ゼロックス社開発のファクシミリ「ゼロックス・テレコピアII」発売
1973年
  • 初の自社開発複写機「富士ゼロックス2200」発売 (写真)
1975年
  • 業界で初めてのフルカラー複写機「富士ゼロックス6500」発売 (写真)
1977年
  • 自社開発の高画質高速ファクシミリ「富士ゼロックス 210テレコピア」発売 (写真)
1978年
  • 自社開発複写機「富士ゼロックス2202」を、ランク・ゼロックス社に向け輸出開始
  • 小型・高速・高性能の複写機「富士ゼロックス3500」 発売 (写真)
  • A1サイズまでコピーできる大型図面用複写機「富士ゼロックス2080」発売
1980年
  • 自動両面高速複写機「富士ゼロックス4800」発売 (写真)
1982年
  • 「イーサネット」を介して、高度な情報処理を可能にするシステム「富士ゼロックス8000INS」発売
  • パーソナルコンピューター「TALKシリーズ」、日本語 ワードプロセッサー「JWPシリーズ」発売 (写真)
1983年
  • 人工知能開発用ワークステーション「富士ゼロックス 1100SIP」発売 (写真)
1985年
  • 国産初のAI用ワークステーション「富士ゼロックス 1121」発売
  • フルカラー複写機「富士ゼロックス6800」発売 (写真)
  • OEM用レーザープリンター「XP-9」出荷開始
1986年
  • 普及型ワークステーション「富士ゼロックス6060」発売 (写真)
  • 自社として初めて商品化した卓上型レーザープリンター「富士ゼロックス4105」発売 (写真)
1987年
  • 世界初の印刷複写機「ゼロプリンター100」発売 (写真)
  • 前面から用紙補給する業界初のフロントローディング 複写機「富士ゼロックス5030」発売
1988年
  • ハンディ転写マシン「写楽」発売
  • 多機能大型図面用複写機「富士ゼロックス5080」発売
  • デジタル・フルカラー複写機「富士ゼロックスEC-10」 発売
  • CRTディスプレイから操作する業界初の複写機「富士ゼロックス5075/5055」発売 (写真)
1989年
  • 世界最高速の複写機「富士ゼロックス5090」発売 (写真)
  • FAX+複写機のデジタル複合機「Able 3010」発売
  • 統合図面管理システム「EDMICS」発売
1990年
  • FAX+複写機+プリンターの複合機「Able 3015」発売 (写真)
1991年
  • フィニッシャーを備えた高速複写機「Vivace 800/810」発売 (写真)
  • 1パス2カラー技術などを実現した本格的デジタル複合機「Able新シリーズ」発売
1992年
  • 本格的なデジタルフルカラー複写機「A color 635/630」発売
1993年
  • フルカラープリントシステム「A color ICSシリーズ」発売
  • 高速電子印刷・出版システム「DocuTech Production Publisher M135」発売 (写真)
1994年
  • 赤・黒同時コピーの図面用デジタル複写機「BrainTech 8180α」発売 (写真)
1995年
  • 淡色再現性が向上した「A color 935/930」発売 (写真)
  • オンデマンド印刷向け「DocuTech Network Publisher System」発売
  • 世界最高速のフルカラー複写機「DocuColor 4040」発売 (写真)
1996年
  • 電子と紙情報の融合を図る2次元バーコード技術Glyphを採用した「DocuStation IM200」発売 (写真)
  • 統合技術情報管理システム「EDMICS 2000」発売
  • 文書管理ソフトウェア「DocuWorks」を複合機に同梱して提供開始(その後98年に商品として販売開始)
1997年
  • 情報管理を自在に行うネットワーク機能を融合、ネットワーク型新「Ableシリーズ」8機種発売 (写真)
  • 国内初のカスタマイズ出版サービス「BookPark」開始
1998年
  • 業界初の低価格A3版カラーレーザープリンター「Color Laser Wind 3310」発売 (写真)
  • 初めての自社開発インクジェットプリンター「Jet Wind 300C」発売
  • 次世代のネットワークデジタル複合機「DocuCentre」シリーズ発売
  • 自社で初めてのパーソナルコピー機「XC 1280」発売
2000年
  • 世界最高速のフルカラー電子印刷出版システム「Color DocuTech 60」発売 (写真)
  • 100枚/分以上の初の自社開発複写機「DocuCentre 1010」発売
  • 22枚/分の高速カラーレーザープリンター「DocuPrint C2220」発売
2001年
  • 乳化凝集法(EA)トナーを初めて採用した「DocuCentre Color 500/500 CP」発売 (写真)
  • 電子認証サービス「SDES」開始
2002年
  • マイクロタンデムエンジンで毎分35枚の「DocuPrint C3530」発売
  • 中小規模事業所向けインターネット環境提供サービス「beat」開始
  • 大規模な電子文書を高速に処理 Web統合情報管理システム「ArcSuite」発売
  • 業界で初めてコンビニ店頭のコピー機から個人文書の取り出せる「ネットプリント」サービス開始
2003年
  • 新規分野として基幹業務用の連続紙高速プリンター「DocuPrint 1100 CF」発売
  • 独自の乳化凝集法(EA)トナーが平成14年度日本画像学会技術賞を受賞
  • 32本のマルチビームを持つ独自の面発光レーザー(VCSEL)により、2,400dpiというカラーで世界最高のプリント解像度を実現したカラー複合機「DocuColor 1256 GA」を発売
  • 高生産性に加え、スキャン文書の配信など豊富なネットワーク機能を備えた知的複合機「DocuCentre Color f450/f360/f250」発売
2004年
  • 高速・高精細のオンデマンド印刷システム「DocuColor iGen3 Digital Production Press」発売 (写真)
  • デジタルプリント・イノベーション支援センター「epicenter」設立
  • デジカメプリント機能が搭載された『新マルチコピー機』をセブン-イレブン店舗へ導入
  • 基幹システムと電子文書の連携を可能にした新情報システム「Apeos」シリーズ発表
2005年
  • 環境に配慮したドキュメント処理デバイス「Trust-Eco 1500」発売 (写真)
  • インターネット上で企業間のサービス連携を促進するカラー複合機「ApeosPort-II」シリーズ発売
2006年
  • 内部統制支援ソフトウェア「Apeos PEMaster」発売
  • デジタルカラー市場を牽引する「Color Center」設立
2007年
  • ゼログラフィー方式世界最高速フルカラープリンター「Fuji Xerox 490/980 Color Continuous Feed Printing Systems」発売 (写真)
  • LEDプリントヘッドやバイオマス樹脂を採用した「ApeosPort-III」シリーズ発売
  • ドキュメント関連業務のアウトソーシングサービス「Fuji Xerox Global Services」本格展開
2008年
  • オフィス用品の会員制販売サイト「E-QIX(イー・クイックス)」始動
  • 共通コントローラーソフトウェアを搭載した複合機「ApeosPort-IIIシリーズ」および「DocuCentre-IIIシリーズ」発売
2009年
  • 環境負荷削減ソリューションを提供する「ApeosPort-IVシリーズ」および「DocuCentre-IVシリーズ」発売
  • スモールオフィス向け商品を強化「DocuCentre-IV C2260」発売 (写真)
2010年
  • プロダクションカラープリンティングのハイエンドプロ市場向け「Color 1000 Press / Color 800 Press」発売 (写真)
  • 中小規模事業所向けの低価格・環境配慮型コンパクトLEDプリンターを海外市場で発売
  • 文書管理ソフトウェア「DocuWorks」国内販売累計300万ライセンス達成
2011年
  • 企業全体の出力環境を包括的にマネジメントする「エンタープライズ・プリント・サービス」提供開始
  • データプリントおよび印刷市場向けフルカラー連続紙インクジェットプリンター「2800 Inkjet Color Continuous Feed Printing System」発売
  • パブリッククラウドを活用したビジネスコミュニケーション支援サービス「SkyDeskサービス」提供開始
  • ドキュメント共有を支援するクラウドサービス「Working Folder」提供開始
2012年
  • オンデマンドパッケージングソリューション「Xerox Automated Packaging Solution powered by Stora Enso Gallop」発売
  • 中国市場向けのA3モノクロ複合機エントリーモデル「DocuCentre S2010 / S1810シリーズ」発売
2013年
  • GPSとスマートフォン連携による「観光音声ガイドサービス」提供開始
  • フルカラーデジタル複合機「ApeosPort-V C」および「DocuCentre-V C」シリーズを発売(写真)
  • 被災地の医療機関向けに在宅医療を支援する患者情報統合システムを提供
2014年
  • エントリープロダクションカラー市場向け商品「Versant™ 2100 Press」発売(写真)
  • 次世代マネージド・プリント・サービスをアジア・パシフィックで提供開始
  • 現地中国人社員が中心となり開発した、中国市場向けA3モノクロ複合機「DocuCentre S2520 / S2320」発売
  • ゴールドおよびシルバートナーを開発、業界初の両色を提供できる新プロダクションプリンター「Color 1000i Press」に搭載
2015年
  • セブン-イレブンの『マルチコピー機』を全面刷新、コンビニ初「専用はがきプリントサービス」を標準搭載
  • 世界初、4K映像・音声データとLANデータを同時伝送できる光伝送器を発売
  • 5色目のトナーで色をより正確に再現する、カラー・オンデマンド・パブリッシング・システム「Xerox iGen 5 150 Press」発売
  • 中小規模事業所の業務改善を支援するDocuWorksを活用したソリューションを提供開始
2016年
  • 各種クラウドサービスと連携するデジタルカラー複合機「ApeosPort-VI C / DocuCentre-VI C」シリーズを日本・アジアパシフィックで販売開始
2017年
  • コンカー社など業務クラウドサービス提供企業とのパートナーシップを拡大、連携ソリューション発売
  • 中国人社員が商品企画、開発を主導した中国・アジアパシフィック市場向けモノクロ複合機DocuCentre S2110発売
  • ドキュメントハンドリング・ソフトウェア「DocuWorks」が国内販売累計500万ライセンスを突破
  • 業界初、1パス6色のプリントエンジンでメタリックカラーなど複数の特殊色を一度に印刷できるプロダクションカラープリンター「Iridesse Production Press」発売
2018年
  • カラー機で培った技術を生かし性能を大きく向上させたモノクロ高速プロダクションプリンター「B9」シリーズ発売
  • AI・IoT時代の価値提供戦略「Smart Work Innovation」を具現化するサービスを順次提供
  • セキュリティーを強化し、より創造的な働き方を可能にする新複合機「ApeosPort-VII C / DocuCentre-VII C」シリーズ16機種を販売開始を具現化するサービスを順次提供
2019年
  • 市場のデジタル化を加速する自社初の商業印刷向け高画質・高速ロール紙カラーインクジェットプリンター「11000 Inkjet Press」を販売開始
  • 業界初のゴールド、シルバー、ホワイト 計3色の特殊トナーとブラックトナーを搭載するA4小型LEDプリンター「DocuPrint CP310 st」を販売開始
2020年
  • ビジネスパーソンのテレワークを支援する個室型ワークスペース「CocoDesk」を提供開始
  • 米DocuSignと日本企業初のグローバルパートナーシップを締結
  • 操作性・利便性の向上とセキュリティー強化により、一人ひとりの働き方を支援する「ApeosPort /ApeosPort-VII /ApeosPort Print」シリーズを販売開始
2021年
  • 富士フイルムブランドとして初の複合機・プリンターシリーズ「ApeosPro/Apeos C/ApeosPrint」を発売
  • プロダクション関連商品の新ブランド「Revoria」を掲げ、プロダクションプリンター2機種をワールドワイドで発売
2022年
  • 富士フイルムビジネスイノベーションジャパンが中堅・中小企業のDXを加速する新ソリューション「Bridge DX Library」提供開始
  • 製品ライフサイクル全体のCO2排出量を最大56%削減した再生型 フルカラーデジタル複合機「ApeosPort-VI C RC」シリーズ新発売
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