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ホーム 商品情報 印刷 プロダクションプリンター(連帳機) Revoria Press CF135 Revoria Press CF135 : 仕様

Revoria Press CF135 : 仕様

基幹業務出力の多様なニーズに応える、1台で両面プリント可能な高速連続紙プリンター。

仕様
項目 内容
プリンター構成 Single Engine Duplex
電子写真技術 LED電子写真方式
印刷解像度 600 × 600 dpi*1
階調 モノクロ2階調
ウォームアップ・タイム 14分以下(室温15~32℃)
連続プリント速度*2 片面:230ページ/分
両面:460ページ/分
用紙種類 送り穴付き折りたたみ連続印刷用紙(1P*3
送り穴付きロール連続印刷用紙(1P*3)*4
用紙サイズ 用紙幅:6.5~18"
用紙長:7~14"(1/6"刻み、スタッカー排出時)
3~18"(1/6"刻み、後処理排出時)
給紙坪量 坪量 64~157 g/m2
連量 55~135 kg
給紙容量 3,000シート(64 g/m2の用紙を使用した場合)用紙梱包箱の高さ300 mm以下
排紙容量 3,000シート(64 g/m2の用紙を使用した場合)用紙の積載高さ300 mm以下
入力電源 三相AC200 V、50/60 Hz共用、電下容量18kVA
大きさ

幅3,045 × 奥行906 × 高さ1,700 mm
幅2,968 × 奥行890 × 高さ1,700 mm(突起部*5を除いた場合)

設置スペース 幅4,400 × 奥行2,690 mm × 1,950 mm
質量 1,440 kg 以下
  • *1 IPDS、AFPDS印刷時は240 × 240 dpiにも対応。
  • *2 A4カット紙換算、18"幅用紙にA4 - 2up。データ等出力条件によって連続プリント速度は低下する場合があります。
  • *3 1P(1パーツ)とは一枚ものの連続帳票を表します。
  • *4 Revoria Press CF135とサードバーティ―製の前後処理機を接続時。サードパーティー製前後処理機は当社営業にお問い合わせください。
  • *5 カバーの取っ手(正面 8 mm、背面 8 mm)、用紙排出部の庇(左側面 77 mm)
項目 内容
形式 内蔵型
サーバーOS Windows 11 IoT Enterprise LTSC 2024 (64ビット)
プリントデータフォーマット PS、PDF2.0 、PDF/X-1a 、PDF/X-3 、PDF/X-4 、PDF/X-5 、EPS、TIFF、JPEG、PDF/VT、PPML、LCDS*1 、IPDS*1 、AFPDS*1
RIPの種類 「IBM」「富士通」「日立」「KEL」「Shift-JIS / EUCテキストデータ」の日本語処理システムをサポート
プリンタードライバー対応OS*2 Windows 11 (64ビット) 日本語版
Windows Server 2025 (64ビット) 日本語版
Windows Server 2022 (64ビット) 日本語版
Windows Server 2019 (64ビット) 日本語版
接続ポート Ethernet 1000BASE-T / 100BASE-TX / 10BASE-T
ネットワークプロトコル LPR、FTP、SMB、HTTP、JDF、SNMP
  • *1 オプション。
  • *2 最新の対応OSについては当社公式サイトをご覧ください。
項目 内容
エコマーク 本体*1 ×
カートリッジ*2 対象外*3
グリーン購入法 本体*1 ×
カートリッジ*2 対象外*3
国際エネルギースタープログラム*4 ×
RoHS規制 ×
J-Moss対応 対象外
電波法 対象外
電気通信事業法 対象外
電気用品安全法 対象外
EMC VCCI Class A
  • * ◯:適合 ×:非適合
  • *1 商品類型は複写機・プリンタなどの画像機器Version1.5。
  • *2 新たに購入する補充用の商品が対象です。プリンター本体購入時に装着または付属しているものは含みません。
  • *3 トナー容器タイプのため、エコマークおよびグリーン購入法のトナーカートリッジ基準では対象外となります。但し、プリンターの調達時にトナーカートリッジ単体としてもグリーン購入法適合を求められた場合には、トナーの化学安全性が確認されていることをもって、特定調達物品等と同等に扱うことができます。当社のトナーはすべてグリーン購入法「トナーカートリッジ」の要求事項を満たしています。化学安全性が確認されています。
  • *4 Version 3.0。

すべての用紙について性能を保証するものではありません。推奨用紙は当社営業にお問い合わせください。

補修用性能部品の最低保有期間

補修用性能部品の最低保有期間は、機械本体製造中止後7年間です。

更新情報
2026年3月13日
おもな仕様と特長を改定。
2025年7月1日
搬入料金、設置調整料金の価格を改定。
2025年4月1日
消耗品の価格を改定。
2024年6月1日
作業・サービスの価格を改定。
2024年4月1日
価格を改定。
2023年5月18日
ソフトウェアライセンス「IPDS SWライセンス」「AFPDS SWライセンス」の販売を開始。