
- 三つ折り・封入の作業が大変
- 複合機などでの印刷に時間がかかる

- 郵送料が値上がりしている
- 紙代、プリント代、封筒代なども馬鹿にならない

- 一度封入してしまえば中身を再確認できない
- 間違いがあった場合、取り返しがつかない

- 郵便局が近くにない
- 請求書送付のためだけに行くのはやめたい
富士フイルムビジネスイノベーションなら
電子請求サービスで解決できます!

販売管理システムの帳票データをアップロードし、発行方法を選択するだけで自動で割り振り発行できます。

毎月500件の請求書をWeb化すると、年間約80万円の経費削減につながります。
- * 月の発行件数500件の場合の年間の導入効果(ラクス調べ)

上長の承認後にのみ帳票を発行できるよう設定が可能です。

発行方法として「郵送代行」も用意されているので、電子での発行以外の方法にも対応します。
~「請求書発行のデジタル化で業務負担とコストを削減したいお客様」向け~

















