A:1サイトあたり最大で、24万ページ分のデータをアップロードできます。24万ページに達した場合、データを削除するまでは新しいデータのアップロードやジョブのコピーができません。
A:保存の期限はありません。
お客様が削除操作をしない限り、保存されます。
A:OCRが実行された項目の数です。ApeosPlus desola Technology by AI insideでは、項目の種別によらず、すべて1項目につき1リクエストとしてカウントされます。
読み取り項目ごとに、OCR実行前に空白か否かを確認することができます。空白と判断された項目はOCRの対象外となり、リクエストとしてカウントされません。
A:ブラウザーからApeosPlus desola Technology by AI insideにログインいただき、サイト設定>利用量のページから、毎月の利用量としてリクエスト数をご確認いただけます。
A:対応ブラウザーはApeosPlus desola 商品情報ページでご確認ください。
A:動作環境はApeosPlus desola 商品情報ページでご確認ください。
A:ブラウザーから接続いただく画面、ソフトウェア、マニュアルとも日本語のみのご提供となります。
ヘルプデスクは日本語にのみ、対応しています。
OCRによる読み取り対象の言語は、日本語、英語、中国語(繁体字)、タイ語、ベトナム語に対応しています。
A:対応機種はApeosPlus desola 商品情報ページをご確認ください。
A:弊社以外の複合機から接続することはできません。
ApeosPlus desola HotFoloderまたはブラウザーからのアップロード機能をご利用ください。
A:富士フイルムBIダイレクトからインストーラーとマニュアルを入手できます。インストーラーを入手後、「管理操作ガイド」にしたがい、インストールしてください。
契約者様のみ表示、ダウンロード可能です。
A:富士フイルムBIダイレクトから入手できます。
契約者様のみ表示、ダウンロード可能です。
A:ユーザーIDとして使用するメールアドレスは250字まで、英数字と記号@(アットマーク)、.(ピリオド)、-(ハイフン)、_(アンダスコア)が使用できます。 パスワードに使える文字と長さは富士フイルムBIダイレクトののテナント管理にあるテナントポリシーで設定できます。詳しくは「テナント管理者ガイド」をご確認ください。 テナント管理者ガイドは富士フイルムBIダイレクトをご確認ください。
契約者様のみ表示、ダウンロード可能です。
A:できません。メールアドレス一つにつき、一つのユーザーIDとなっております。
A:お一人に1アカウントでご使用頂く契約となっております。
A:できます。富士フイルムBIダイレクト画面上部に表示されるユーザー名をクリックして開く画面からメールアドレスを変更できます。
A:パスワードは変更できます。 また、富士フイルムBIダイレクトのテナント管理にあるテナントポリシーでパスワードポリシーを設定することが可能です。詳しくは「テナント管理者ガイド」をご確認ください。テナント管理者ガイドは富士フイルムBIダイレクトをご確認ください。
契約者様のみ表示、ダウンロード可能です。
A:対応しています。 多要素認証の詳しい内容については、「多要素認証について」をご参照ください。
A:はい、OCRで読み取った結果をPDF・DocuWorksファイルへ文書属性として付与することができます。
A:最大255個までです。また、属性名、属性値に使用できる文字数は最大1024文字です。
A:読み取った結果をCSVのどの列に出力するかや、出力するデータ形式を加工する機能があります。また、出力するファイル名もカスタマイズできます。
また、以下の指定ができます。
- ヘッダーあり/なし
- 文字コード:UTF-8(BOMなし)/UTF-8(BOMあり)/Shift-JIS
詳細はユーザーガイドでご確認ください。ユーザーガイドは、富士フイルムBIダイレクトからご契約者のみダウンロード可能です。
A:はい、バージョン1.2.0以降、ApeosPlus desola HotFolderにダウンロード機能を追加しました。
詳細はユーザーガイドでご確認ください。ユーザーガイドは、富士フイルムBIダイレクトからご契約者のみダウンロード可能です。
A:OCR機能について、ご契約のお客様環境内で学習する機能はありません。サービス共通の読み取りモデル(OCRエンジン)は、新しいものが随時アップデートされますので、最新の学習されたOCRエンジンをお使いいただけるようになっています。
A:認識枠の範囲内で文字として認識されれば読み取れる可能性がありますが基本的に難しいです。
A:読み取り項目ごとに、OCR実行前に空白か否かを確認する機能(空白判定)により、空白と誤って判断されている可能性があります。
この場合、空白判定をオフにしていただくか、OCR処理後の確認訂正画面で訂正をお願いいたします。









