富士フイルムビジネスイノベーション

プロバイダーサービス

ネットワークをインターネットに接続するサービス。フレッツADSLおよびBフレッツ、フレッツ・光プレミアム、光ネクストに対応したサービスを提供します。お客様の用途に合わせて選べる2つのコースがあります。

  • beat/isp-liteサービス
    少人数な拠点でインターネットを利用する通信総量の少ないお客様向けの低価格なサービスです。
  • beat/ispサービス
    複数事業所での拠点間通信や大人数な拠点でご利用いただくお客様向けのサービスです。
  • 多重化されたbeat-boxは1台ごとにISP契約が必要です。beat-boxを三重化する場合は、ISP契約が3つ必要となります。
    例えば、1つをbeat/isp サービスまたはbeat/isp-lite サービスとした場合、残りの2つはそれ以外(他社)のプロバイダー契約が必要です。(beat-boxの多重化はactiveサービスで契約可能なオプションサービスです)

beat/isp-liteサービス

サービス名称/対応する回線タイプ
beat/isp-lite サービス
フレッツADSLシリーズ対応

1.5M
8M
モア(12M)
モアI(I 24M)/モア24
モアI(I 40M)/ モア40
モアIII/モアスペシャル
1.5Mアドバンスドサポート/サポートメニュー
8Mアドバンスドサポート/サポートメニュー
モア(12M)アドバンスドサポート/サポートメニュー
モアI(I 24M)アドバンスドサポート(NTT東)
モア24サポートメニュー(NTT西)
モアI(I 40M)アドバンスドサポート(NTT東)
モア40サポートメニュー(NTT西)
beat/isp-lite サービス
フレッツ光マンションシリーズ対応

フレッツ 光ネクストマンションタイプ※2
フレッツ 光ネクストマンション・ハイスピードタイプ※2
フレッツ 光ネクストマンション・スーパーハイスピードタイプ隼(NTT西)
フレッツ 光ネクストギガマンション・スマートタイプ(NTT東)※2
フレッツ 光ネクストマンション・ギガラインタイプ(NTT東)※2
beat/isp-lite サービス
フレッツ光ファミリーシリーズ対応

フレッツ 光ネクストファミリータイプ※2
フレッツ 光ネクストファミリー・ハイスピードタイプ※2
フレッツ 光ネクストファミリー・スーパーハイスピードタイプ隼(NTT西)
フレッツ 光ネクストギガファミリー・スマートタイプ(NTT東)※2
フレッツ 光ネクストファミリー・ギガラインタイプ(NTT東)※2
  • フレッツはNTT東日本・NTT西日本の登録商標です。
  • ※2 NTT東日本が提供する「光ステーション」はご利用いただけません。

beat/isp サービス

サービス名称/対応する回線タイプ
beat/isp サービス
フレッツADSLシリーズ対応

1.5M
8M
モア(12M)
モアI(I 24M)/モア24
モアI(I 40M)/モア40
モアIII/モアスペシャル
1.5Mアドバンスドサポート/サポートメニュー
8Mアドバンスドサポート/サポートメニュー
モア(12M)アドバンスドサポート/サポートメニュー
モアI(I 24M)アドバンスドサポート(NTT東)
モア24サポートメニュー(NTT西)
モアI(I 40M)アドバンスドサポート(NTT東)
モア40サポートメニュー(NTT西)
beat/isp サービス
フレッツ光マンションシリーズ対応

フレッツ 光ネクストマンションタイプ※2
フレッツ 光ネクストマンション・ハイスピードタイプ※2
フレッツ 光ネクストマンション・スーパーハイスピードタイプ隼(NTT西)
フレッツ 光ネクストギガマンション・スマートタイプ(NTT東)※2
フレッツ 光ネクストマンション・ギガラインタイプ(NTT東)※2
beat/isp サービス
フレッツ光ファミリーシリーズ対応

フレッツ 光ネクストファミリータイプ※2
フレッツ 光ネクストファミリー・ハイスピードタイプ※2
フレッツ 光ネクストファミリー・スーパーハイスピードタイプ隼(NTT西)
フレッツ 光ネクストギガファミリー・スマートタイプ(NTT東)※2
フレッツ 光ネクストファミリー・ギガラインタイプ(NTT東)※2
  • フレッツはNTT東日本・NTT西日本の登録商標です。
  • ※2 NTT東日本が提供する「光ステーション」はご利用いただけません。

beat/ispサービス beat/isp-liteサービスご利用時の注意事項
本サービスでは、ご契約いただいているすべてのお客様で安定した環境をご利用いただくために、通信の混雑時や大量の通信が予測される場合に通信速度(通信帯域)の制御を以下の通り実施いたします。ご利用のお客様に置かれましては、何卒ご理解の程宜しくお願いいたします。

・本サービスでは、お客さまの回線を収容する装置で混雑状態が発生した状況において、その装置における通信品質が改善(混雑状態が緩和)するまで、利用転送量の多いお客さまの回線から順に通信速度(通信帯域)を制御します。

【実施概要】
お客さまの回線を収容する装置における混雑状況を、当社の設備(監視装置)が上り方向および下り方向の通信をそれぞれ常時確認し、混雑状態が発生していることを検出した場合に、当該装置において転送量の多いお客さまの通信に対して、上り方向または下り方向の通信に対する通信速度(通信帯域)をそれぞれ別々に制御します。この通信速度(通信帯域)の制御は収容装置での混雑状態が緩和できるまで、その時点において利用転送量が多いお客さまの通信から順に繰り返し実施いたします。

・本サービスでは、大量の通信の発生が予測されるとき、又は本サービスの品質が当社の定める基準を下回った状況において、通信品質の維持および改善のため、利用転送量の多いお客さまの回線から順に通信速度(通信帯域)を制御します。

【実施概要】
当社の監視装置により確認したお客さまの回線を収容する装置の状況から、大量の通信の発生が予測されるとき、または、本サービスの品質が当社の定める基準を下回った状況になったときは、転送量の多いお客さまの通信に対して、上り方向及び下り方向の通信に対する通信速度(通信帯域)を制御します。この通信速度(通信帯域)の制御は、サービスの品質が当社の定める基準に達するまで、利用転送量が多いお客さまの通信から順に実施いたします。 なお、帯域制御や制御解除の実施に対する事前の連絡(通知)については行いません。

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