日本

富士フイルムの大きな強み「3つのコア技術の統合化」

インクジェット技術の応用例

住宅・店舗の内外装

太陽電池パネル

自動車の内外装

家具の装飾

食品包装

紙器パッケージ

印刷物・書籍

医薬品

テキスタイル・アパレル

1. インクジェットヘッド(Printhead)

産業用インクジェットの最高峰『FUJIFILM DIMATIXプリントヘッド』

富士フイルムの先進技術をフル投入することで世界最高水準のヘッド性能を実現しました。

  • 水性/UV インクに幅広く対応するピエゾ方式インクジェットヘッド
  • 高精細画像に適した小滴高解像ヘッド
  • 大サイズ高速描画に適した大滴ヘッド

2.インク(Inks)

安定した印刷を支える高次元な顔料分散技術

「ハイレベルのケミカル技術」と「高精度にコントロールされた製造プロセス」が、多彩な用途で安定した性能を発揮できる水性インク/UVインクの開発を可能にしています。

水性インクはコチラ *

* 英語サイトに移動します

3.画像処理(Image optimization)

インクとヘッドのポテンシャルを最大限引き出す画像処理技術

印刷本紙に高精細な画像を形成するための『Rapic技術』と、インクのにじみとにおいを抑える『EUCON 技術』が、つねに高品位な印刷再現を実現します。

Rapic技術
ECUON技術