日本

FGF23の測定を用いた症例紹介

このコンテンツは獣医療従事者向けの内容です。

【症例No.1】

高リン血症の発症に先行して血中FGF23濃度が上昇していた慢性腎臓病の症例(犬)

【症例No.2】

高リン血症の発症に先行して血中FGF23濃度が上昇していた慢性腎臓病の症例(猫)

【症例No.3】

慢性腎臓病(CKD)と膵炎を併発した犬において、食事療法とリン吸着剤の投与により血中FGF23濃度が改善した症例(犬)

【症例No.4】

慢性腎臓病(CKD)において腎臓病療法食とリン吸着剤により血中FGF23濃度と血中IP濃度の低下が認められた症例(犬)

【症例No.5】

腎臓病用療法食により特発性高カルシウム血症を引き起こした猫の食事変更により血中FGF23、Ca濃度の低下を認めた症例

【症例No.6】

犬の慢性腎臓病(CKD)における血中FGF23濃度高値が予後悪化を示唆した症例

【症例No.7】

慢性腎臓病(CKD)猫での食事療法とリン吸着剤の使用により血中FGF23濃度が改善した症例