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ARIETTA 65V

パートナー製品 NEW

上位機種で培った快適なワークフロー、高画質、使いやすいアプリケーションを備えた動物用超音波診断装置。

犬・猫の各臓器に対する正しい描出方法・アプローチ方法をご紹介いたします。
本説明動画は、日本小動物医療センター画像診断科の戸島篤史先生にご監修いただきました。

監修

日本小動物医療センター 画像診断科:戸島 篤史 先生

検査を始める前に行うこと

第1章 肝臓・胆嚢の観察

第2章 脾臓・腎臓・副腎(左)の観察

第3章 膀胱・内側腸骨リンパ節の観察

第4章 腎臓・副腎(右)のアプローチ

第5章 膵臓のアプローチ

第6章 胃・回盲部のアプローチ

第7章 小腸・総胆管のアプローチ

検査を始める前に行うこと

第1章 肝臓・胆嚢の観察

第2章 脾臓・腎臓・副腎(左)の観察

第3章 膀胱・内側腸骨リンパ節の観察

第4章 腎臓・副腎(右)のアプローチ

第5章 膵臓のアプローチ

第6章 胃・回盲部のアプローチ

第7章 小腸・総胆管のアプローチ