日本

胸部経時差分処理システム

TEMPORAL SUBTRACTION ADVANCE

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このコンテンツは医療従事者向けの内容です。

見落としやすい領域の濃度変化を抽出

TSの原理とは(TS:Temporal Subtraction)

今日(現在)の検査画像と過去の検査画像を差分して、サブトラクション画像を生成します。経時変化の差が確認しやすくなり、病変などの変化がより見つけやすくなります。

経時変化の差を確認しやすくする、胸部テンポラルサブトラクション画像を自動生成

富士フイルムの胸部TS(テンポラルサブトラクション)処理システムは、新たな画像処理技術「TS処理」により、さらなる経時変化の差を確認しやすくなります。胸部画像に新たな付加価値を創造し、胸部検診などの分野において、威力を発揮します。

システム運用例

製品名

Temporal Subtraction Advance(T-SUB677)

販売名

富士画像診断ワークステーション T-SUB677型

認証番号

22200BZX00857000